1
2006/02/04 09:39:08
(30TnvPGu)
最初は皆が出掛けた誰も居ない事務所の、奥の畳の休憩室から所長に呼ばれ。入って行くと、押し倒し無理矢理、嫌がる私のスカートとパンティーを脱がし濡れてもいない私の膣に填めた。その時に一言「ゆるせっ」って私は嫌なのと濡れて無かったのとで「イヤァー!イタイ-ィッ!イタイィヨォ~」って叫んでいました。それから毎日、填められ今はNP何時でも触ってもらえるように胸もすぐ吸ってもらえるようにV首セーター。この前、掃除のオバサンに見られてしまいましたが、最中だったので、最後までやめられ無かった。それから誰にも言わない約束でオバサンにワタシタチのセックスを見せています。嫌だった私も今は見られながら填めてもらうのに欣びを覚えています。そのオバサンも実は上司といいなかだからワタシタチのセックス観て後、部屋へ帰って填めてもらうんだそうです。