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2004/02/16 03:48:57
(oQVAYPot)
ひろこは友人の愛人(籍は入っていない)だった。彼女は私に限らず、気のある素
振りをするタイプの女で、少し危なっかしいところのある娘でずっと気になってい
た。そのひろこが何故か私の家内といつの間にか親しくなり、時々我が家にも遊び
にやって来るも何度かになった頃のこと。
12月に入ったばかりのある日、彼女が一人で我が家に遊びにやってきた。家内も
いたので3人で炬燵で世間話をしたり、テレビを見たり過ごしていたが夕方にな
り、家内が「ひろちゃん、夕飯食べていきなさいね」と言って台所へ行って炊事を
始めたとき、彼女とたわいも無い話をしながら炬燵の中で何気なく足を組替えたと
き、偶然に私の足が彼女の太ももらしき所に触れてしまい,