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2026/03/14 13:16:53
(Y1Jmu/e/)
何処に書いていいのか分からないのでここに書き込みます。
先月、街で偶然に三年前に別れた元妻・優里(32歳)と再会した。
彼女の方から「久しぶり、元気だった?」と声をかけられ、俺は「元気だったよ、優里は?」と返した。
俺は懐かしさからコーヒーショップに誘って、昔話に花が咲き、自然の流れで近くのラブホへ。
暫く女を抱いてない俺は溜まりに溜まった性欲を爆発させ、何度も優里の中に注ぎ込んだ。
離婚の原因は俺の浮気だった。
あの頃の優里は清楚でおとなしい女性だったが、三年の間に激変していた。
乳首は肥大し、黒ずんでいて、マン毛はパイパンに近いほど綺麗に手入れされていた。
マンコは赤黒く使い込まれ、ビラビラが肥大して卑猥に広がっていて喘ぎ声は獣のように大きく、腰を振りながら「もっと、もっと犯して!」と叫ぶ淫乱熟女に変わっていた。
騎乗位で俺を責め立て、最後は潮を吹きながらイキ狂う姿に、興奮が止まらなかった。
今は体だけを目当てに、週に数回優里と会っている。
彼女は地元のスナックで働いていて、常連の60代の男(佐藤)に生活費を援助してもらってると言ってくれた。
佐藤は筋金入りの変態で、優里を自分の所有物のように扱い、毎晩のように拘束具で彼女を弄び、SMプレイを楽しむらしい。
更に佐藤の性癖で優里を「貸し出し」してるそうだ。
SNSで募集した男たちに彼女を差し出し、隣室から覗きながらオナニーして、優里が輪姦される姿を動画に撮ってるそうだ。
優里は最初は抵抗したそうだが、生活費を援助して貰ってるので断れずに変態プレイを受け入れてるそうだ。
佐藤の命令でいろんな男に抱かれて、今はその変態プレイが段々と気持ち良くなってると言ってた。優里の体は、佐藤の歪んだ欲望で淫乱な女に変わってた。
俺はそんな元妻を抱きながら、複雑な興奮を感じてる。