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2026/02/12 07:20:24
(64gWKAoN)
私は46歳の会社員で妻の好美は41歳で清楚で長い黒髪をいつもきちんとまとめ、ワンピース姿の似合う熟女でパート先でも男から誘われる事も多くて断るのが大変だと愚痴をこぼしてる。
ベッドの上でも恥じらいが強く、明かりを消してセックスしてる、声を出すのも小さな吐息程度の妻です。
そんなセックスも15年目も経つとすっかりマンネリになって、新しい刺激を求めて私はある夜、出張の性感マッサージ師を自宅に呼んだ。
妻には「疲れを取る普通のマッサージだよ」と嘘を言って、私の次に遠慮する妻をマッサージを受けさせた。
私は妻に内緒で寝室に小型カメラを仕掛けた。
好美は薄いキャミソールとショーツ姿でベッドに横たわり、緊張した面持ちで「本当に大丈夫?」と何度も私に確認した。その清楚な恥じらう姿に、私の期待は高まってた。
私は隣の部屋でモニターで見てると、マッサージ師の手がオイルと共に背中を滑り始めると、妻の肩が小さく震えてた。
徐々に腰、太ももへと下がり、内腿に触れた瞬間、好美の口から「んっ…」と小さな声が漏れて
「だ、だめ…そこは…」と恥じらいながら体をよじるがマッサージ師の指は容赦なく秘部へと進み、巧みな愛撫に普段は決して見せない妖艶に喘ぐ姿と甘い喘ぎがこぼれ始めた。
「あっ…いや…夫が…」と抵抗する声は次第に弱まり、やがて指が膣深くに入り、Gスポットを的確に刺激すると、好美の清楚な顔が一変し、眉を寄せて口を半開きにし、「あぁんっ! だめぇ~…!」とこれまで聞いたことのない大きな声で喘でた。
やがて体を激しく弓なりに反らし、透明な潮を勢いよく噴き上げながら絶頂を迎え、連続する快楽の波に耐えきれず、意識を失ってた。
普段の清楚で控えめな妻が、こんなにも淫らに乱れる姿に、私は震えるほどの興奮を覚えた。
数日後、私は勇気を出して好美にその動画を見せると最初は顔を覆って「見ないで…恥ずかしい…」と泣きそうだったが、再生が進むにつれ妻の瞳が潤み、頰が紅潮していくのがわかった。
「私…こんな顔、していたの…?」と恥ずかしそうに囁きながら、私の胸にすがりついてきて
清楚で恥じらい深い妻が、画面の中の自分を見ながら「もっと…激しくして…」と私を求めてきた。
妻の体は驚くほど敏感になり何度も絶頂を迎えてた。
私も妻の秘められた一面を知ったことで、かつてないほど燃え上がって妻を抱いた。
今はマンネリは完全に消え、夫婦の夜は充実してるが今度は知らない他人棒に喘ぐ姿を見たいと私は思って寝取らせ計画を考えてる。