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2026/02/03 07:03:48
(Wg5galPj)
俺は51歳、妻は46歳。年齢のせいで最近中折れが頻発し、妻が欲求不満になってるようで俺に隠れてオナニーしてるのを知ってしまい、他人棒を与えることにしました。
でも知らない男に抱かせて病気を貰うのは怖いので、健康で信頼できる知人や近所の助平爺を選んで貸し出してます。
最初は一泊だけの予定で貸し出してましたが、妻の反応が良くてエスカレートして先日、初めて一週間の貸し出しをしてみました。
最初に妻に一週間の貸し出しの話しをすると「一週間も? そんなの嫌よ!」と拒否したが、妻と仲の良い友人の名前を出すと「彼なら…まあ、いいわ」と承諾してくれました。
その友人は宅飲みをよくしていて、妻とも仲が良くてバツイチで、酔うと妻を抱きたいと冗談半分に言ってるので話しをすると喜んでた。
貸し出し条件は動画撮影のみ頼み、後は好きに妻を使っていいよと言って貸し出した。
貸し出し初日から短い動画が何本も届き、俺は興奮と嫉妬で胸が熱くなった。
動画を見ると妻は到着早々に下着姿にさせられて、黒いレースのブラとパンティー姿で友人の前に跪かされて友人の俺のより太く長いペニスをフェラしてた。
妻はベッドに押し倒され、友人の巨根がゆっくり挿入されると「あっ、大きい…当たってる!」妻が喘ぎ腰をくねらせ、友人も容赦なく突き上げ何度も妻をイカせ、正常位からバックに体位を変えて尻を叩きながら激しくピストンしてた。
中出しされた妻のマンコから白濁の精液が溢れ出て、ピンクの花びらが収縮する様子まで鮮明
にアップで撮影されてた。
俺は画面を見ながら、嫉妬で胸が痛んだが、股間は久しぶりにフル勃起した。
妻は一週間の間は下着姿で友人が欲情したら即セックスしてた。
朝食後に挿入されて逝き、昼間からシャワーを二人で浴びてセックスしてた…
夜はもちろんベッドで何度も逝かされてた。
初日は恥ずかしげだった妻が、三日目には自ら友人の股間に手を伸ばし「もっと欲しい…」と囁き、騎乗位で腰を振り巨根を味わってた。
中出しの回数は数え切れず、毎回マンコから精液が流れ出るアップショットが届いた。友人は時には玩具を使い、バイブで妻を責め立てた。
妻の体は汗と愛液で輝き、俺の知らない快楽に満ちた表情を見せてた。
帰宅した妻は頰を赤らめ、俺に抱きつき「あの人、すごかったわ…また抱かれたい…」その言葉に俺の心臓が激しく鼓動した。
バイアグラ等は心臓疾患で飲めない俺には、妻を満足させる術がないので、次はもっと長い期間にしようと考えてる。
これからも妻の体が他人棒に開発されていく姿を、動画で堪能する日々が続きそうです。