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2026/01/31 14:49:26
(I1WYOZrn)
私が34歳の時に妻が交通事故でなくなった。
残された小学生の子供を学童保育の先生に預けて仕事をしてると、段々とその年上の44歳の先生と仲良くなって再婚した。
彼女はバツイチで再婚した初夜に抱くと清楚な外見とは裏腹に、脱いだ身体は熟れた色香を放っていた。
柔らかな肌、程よい肉付きの腰回り、四十路とは思えぬ美しい陰唇。
毎晩激しく交わり、女盛りの身体を私が貪った。
そんな生活が半年続いたある夜、彼女が秘めた願望を俺に告白した。
その告白は「私はマゾで調教されて輪姦されたいの」と驚く内容だった。
今まではマゾの性癖を隠して俺に抱かれてたようで、我慢出来ずに告白したらしい。
俺は彼女の願いを叶えることにして、ネットで専門の調教師を募集して月に2度の約束で調教されるのを許した。
調教の時は俺も同席して見てると、調教専用の部屋で妻は浴衣姿で荒縄で縛られ、乳房を強調された緊縛姿は妖艶そのものだった。
四十路の熟れた身体が時には二人の調教師に共有物の様に扱われ、電マやローターで何度も絶頂させられ、ついには潮を噴く姿に俺は興奮して見てた。
電マで逝かされた後は調教師の巨根を喉奥まで咥えて、口に出されたザーメンを残さず飲み込む姿に絶句したと同時に強烈な興奮を覚えた
そして調教師の巨根が挿入されて、妻は夫の目前で他人棒で犯される背徳感に泣き悶えた
挿入はコンドーム着用が条件だったため中出しはされなかったが、二人の調教師に前からと後ろから挿入されて弄ばれる妻の姿に俺は勃起して見てた。
最後は白目を剥き、マゾの悦びに染まっていく妻は信じられないほど艶めかしかった。
調教後、シャワーで身体を清めた妻が「今夜はこの汚れた身体をあなたの精液で浄化して下さい」と言って帰宅した。
その夜、散々犯された膣を私のペニスで掻き回して妻の膣を上書きしました。