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2026/01/20 15:34:09
(Zyl101rL)
半年前に取引先の黒江さんを接待した時に、酒の席でスマホに有った妻(40歳)の写真を見せたら気にいってしまい、一度でいいから妻と二人きりで酒を飲みたいと頼まれた。
その取り引き先の黒江さんは56歳でキモいデブで頭もハゲてる中年男で、女好きなので妻と二人きりで酒を飲むとヤバいと感じたが、大切な取引先なので断れなかった。
妻に話すと当然大反対だけど私の仕事の為と説得したら、渋々承知してくれた。
私も寝取られ性癖が少しあり、妻がキモい男に抱かれて喘ぐ姿を想像すると興奮してた。
早速、取り引き先の黒江さんを自宅に招き妻と二人きりの酒宴を行われた。
俺は三時間ほど外出すると話して家を出たが、どうしても妻が心配になり一時間ほどしてそっと裏口から戻った。
戻った俺がそっとリビングを覗くと、やはり妻は抱かれていた、黒江さんは巨根でかなり遊んでるみたいで妻は何度も逝かされて、経験豊富な黒江さんのテクニックで妻がメスになって肉棒を貪る姿に興奮した
嫌がってた妻は黒江さんの肉棒を何度も求める、清楚な妻から淫乱熟女に変わってた。
黒江さんも妻を焦らすように巨根を浅く深く突き、我慢できなくなった妻が「もうダメ、逝かせて!」と言うと
黒江さんは奥まで巨根を入れて子宮口を刺激してるらしく「ソコッ!、ソコが気持ちいい~逝く~」と妻が黒江さんの腰に足を回して巨根をぐっと引き寄せてた
黒江さんも限界になったらしく思いっきり巨根をマンコに突きいれて射精してた。
俺は三時間ほどして、帰ったふりをしてリビングに行くと、二人は何もなかった様に楽しく酒を飲んでたが、良くみると妻の首筋にはキスマークが出来てた。
黒江さんは妻に「今夜は大変ご馳走になりました、大変美味しかったです」と意味深な御礼を言って帰って行った。
その後の取り引きは妻のお陰で上手く行ったが、その見返りに妻を定期的に貸し出すようになってしまった。