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2026/01/14 06:06:37
(vpjIZTZw)
寝取られ性癖の私はこれまでは3Pやハプニングバーや同室スワップで妻の他人棒に喘ぐ姿に興奮してたがもっと強烈なものが欲くなった。
32歳の妻の華奢な体が複数の男たちに犯され、喘ぎ狂う姿を想像するだけでペニスが疼いた。
妻に何度も頼み込むと、最初は頑なに拒否していた妻も「1回だけなら」と渋々了承してくれた。
3Pの経験はある妻なので、今度は男たちを5人集め、6Pする事にした。
ホテルでプレイが始まると、男たちは獣のように妻に群がった。
妻は華奢な身体だが胸は豊満で、男たちはその豊満な乳房を貪るように吸い、柔らかい乳首を舌で転がしてた。
別の男は妻の秘部を広げ、指を滑り込ませて掻き回し、クリトリスを執拗に舐め上げると妻の体はすぐに火照り、甘い吐息が漏れ始めた。
最初の男が太いペニスを妻の濡れたオマ◯コにずぶりと挿入すると、「んっ~……あぁ凄い……」妻の唇から、熱い喘ぎが溢れた。
口には別のペニスを押し込まれ、必死に舌を絡めてしゃぶる。男たちは代わる代わる妻を犯し、激しいピストンで子宮を突き上げ妻は何度も絶頂を迎え、体を痙攣させてた。
オマ◯コは広がったままビクビクと収縮し、白濁の精液がどろりと溢れ出して太ももまで伝わってた。
二回戦ではさらに激しく、男たちは2~3回ずつ妻の中に射精。妻の体は精液まみれで、乳房にも顔にも飛び散っていた。
私は傍らで見守り、今まで見たことのない、淫らな妻の表情や妻の乱れ狂う姿に最高の興奮を味わった。
男たちがお礼を言って帰った後、妻に「どうだった?」と聞くと
妻は疲れた表情だが頰を赤らめて微笑み「パパがあんなに興奮するなら、またやってもいいよ……。私もエンドレスに次々挿入されて、疲れたけど……すごく感じちゃった」と言ってくれた。
その言葉を聞き次のプレイを考えてると、私は興奮して勃起してた。