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2010/01/03 22:58:11
(eRsuPm/U)
40歳自営業です。妻美貴37歳専業主婦で子供はいません。書き込む場所が違うかもしれませんが妻の初めての姦通なので書かせていただきます。今年は景気が悪くて帰省をしなかったので、田舎の一番上の兄から頼まれて甥っ子を二日に一泊だけ預かりました。二十歳の大学生で小学生から十年ぶりに会いましたが、子供の彼はすっかりと大人になり、いい男になった彼に私より妻のほうがビックリしてぼーとしていました。冗談で妻に「おまえ好みなんだろ?」と聞くと「あの子供がこんなにかっこよくなるなんて」と、嬉しそうな妻でした。夕食に手料理をたくさん作り、私もお酒が飲む相手ができて、かなり飲み過ぎてしまいまして妻はお酒はあまり強くはないのですが彼との大学の女の子との遊んでいるエッチな話を楽しくしていましたので、彼に妻の相手してくれと先に休むことにしました。いつもより早く寝た為、3時頃に目が覚めて、トイレに行き、リビングを見ると電気はついたまま二人の姿がなく、もしやと思い二階に上がるとやっぱりかすかに妻のあえぎ声が聞こえてきました。声を抑えながら彼とのセックスをしているようです。ガラス戸を気付かれないように少しずつ開けて10センチほど開けました。枕元の電球をつけていたので、妻が彼にバックでちん○でパンパンと激しく突かれていまのがはっきりと見ました。枕に顔をうずめて声を出すのを必死にこらえているようです。若い割には女の経験はあるみたいで妻を喜ばすポイントはわかっているようです。妻が「いい・いいょ~すごくいいー」と我慢しきれず、言葉にだしました。彼は「美貴さん、おじさんの代わりに何度でもイカせてあげるよ」と妻の小さなケツをがっちりと押さえつけて、垂直にちん○を妻のマン○に打ちつけています。目の前で妻がよがっている姿をいざ見ると止められないものです。妻も何度も「ダメダメいっちゃうよー」「浩くんこわれちゃうよー」とかなり大きな声をだし、イク寸前です。彼は「美貴さん中で出していいー?」と聞いても妻は「ああぁダメーイク・イク~」とあえいでいるので「出しちゃうよー奥でー」と妻の肩をがっちりと押さえつけて子宮の奥で射精をしたようです。妻もしばらく放心状態でしたが「いっぱい出たね。浩くんの大きいから、めちゃくちゃ感じたよ」とつながったまま妻が上になりキスを始めました。妻から舌をくちゃくちゃとからませ、唾液を彼にそそいでエロいキスをしばらく続けました。