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2001/04/21 15:11:00
(8T2NsFqR)
大切な最愛の奥様を生中出しで抱いて欲しいと希望する御主人様、それを
希望し
ている奥様のご夫婦、奥様を週末の一晩貸し出して頂き私と二人きりのデー
ト交
際を希望されるご夫婦からのメールをお待ちしています。
奥様が見知らぬ男に抱かれ、見知らぬ男と非社会的・非道徳的・アブノーマ
ル
的な性交渉という、生中出しの膣内射精をさせる為に、
今、奥様は胸ときめかせウキウキしながら、ま新しい卑猥で刺激的なラン
ジェリ
ーをその熟した女体に身にまとい、身支度している後姿・・・・。
玄関先で奥様を男のもとへと送り出す、ご主人・・・・。
1時間後くらいには、既に御主人の目と手が届かぬラブホテルに連れ込ま
れ。
奥様が初めて逢う見ず知らずの性欲旺盛・助平な男に抱かれる・・・・・。
いったいどんな男に抱かれてるのだろう・・・・、
どんな風に服やランジェリーを剥ぎ取られるのだろう・・・・、
どんな風に抱かれているのだろう・・・・、
どんな格好をさせられ男に挑まれているのだろう・・・・、
一晩にいったい何発、生中出しされるのだろう・・・・、
その時、妻はどんな風に淫らな声を上げてるのだろう・・・・、
何回いかされるのだろう・・・・、
ハメられすぎて妻のオマンコはブカブカに緩まないだろうか・・・・、
翌朝はちゃんと時間どうりに私の元に帰ってくるだろうか・・・・、
などと、奥様を一晩私に預け、家で一人、翌朝、見ず知らずの男の精液まみ
れ
になって、膣内には大量の精液を溜め込んでお土産に、太股から精液を垂れ
流
しながら、口臭は生臭い精液臭を漂わせ、帰ってくる奥様を悶々として待つ
御
主人。
きっと、嫉妬と興奮で、一人シコシコ肉棒をシゴキ、自家発電して自慰にふ
け
る眠れない一夜のことでしょう。
時間はタップリと有ります、週末の夜9時頃から翌朝までタップリと時間を
費や
して。
徹底的に責めて・責めて・責めぬいて・・・・
ようやく奥様の欲していた、ギンギンに勃起し、そそり立った生身の男根を
抜き
刺しされる、ベッド上で・バスルームで。
その時奥様は人妻であることを忘れ、ただ一人の女になりきり、見ず知らず
の男
のペニスをしゃぶり、髪を振り乱し、人妻からぬ卑猥な言葉を発し、恥じら
いも
無く自ら腰を激しくグラインドさせ、膣奥に男根をねだり、男の射精を挑発
し、
熱く滾った弾魂を奥様の膣奥底にドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、と注ぎ込
まれる。
幾度となく大量の精液を射精させられて、避妊していても妊娠してしまうの
では
ないかという程・・・・、
洗い流しても数日間は若い男の精液臭が消えない程・・・・、
生暖かい大量の濃縮した精液を子宮に撒き散らされた快楽・なんとも言えぬ
恍惚
に身を振るわせ、奥様は溜まらず身体を弓なりに反らせ、絶叫とともに体を
ヒク
ヒクと痙攣させ、歓喜の声を発しながら、射精が止むまで、最後の一滴まで
絞り
採るかのように激しく秘壷を収縮させることでしょう。
一回目の射精を絞り採った膣内では、力を失い萎えはじめたペニスが膣圧
で、
ムニュッと、弾き出すのでしょう。
つかさず私は、二回戦目に向けて、奥様の愛液と精液でドロドロに汚れ萎え
たペ
ニスを奥様の両頬にピタピタとビンタしながらしゃぶらせ、再度の勃起へと
誘う。
夜が明けるまで、何度となく奥様と激しく交わり、私がもう勃起しなくなる
まで
、もう射精しなくなるまで、私のミルクタンクが空っぽになるまで。
ミルクタンクが空っぽになってもまだ勃起していれば、射精ではなく空砲を
撃ち
込むのです。奥様との淫らな淫交は翌朝まで果てしなく続くのです・・・
どうですか?
これを見て、奥様を抱かせてくれる御主人、
抱かれたい奥様からのメールを待っています。