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2001/04/21 12:41:37
(8T2NsFqR)
本屋で精子戦争という本を見つけました。
ちゃんとした動物学者が書いた本なのですが、男は自分の女の体内に他の男の
精子が存在する場合、その精子に打ち勝つために、より一層多くの精液を注入
しようとするというような学説です。
事の真偽はともかくとして、ここにお集まりの方々には興味ある内容ではない
かと思います。
私の妻は、36才、子供はいますが、まだまだ捨てた身体ではありません。
ここのHPに刺激されたせいもあって、この前思い切って妻に不倫させました。
まず、インターネットの出会い系サイトに掲示を出して、相手を探しました。
結構たくさんのメールを頂いたのですが、そのうちの一人をピックアップして、
実行に移しました。
相手は、21才の大学生で、自称童貞ということでした。
私が、妻を待ち合わせの場所まで送って行って、少し離れた所に車を止めて様
子を見ていると、やがてワゴンに乗ったヤツが現れて、妻を乗せて走り去りま
した。
私は、つかず離れず後を追い、見失いそうになりましたが、何とかホテルに入っ
ていくところを確認できました。
ホテルの近くの空き地に車を止めて、ずっと出てくるのを待ってました。
やっぱり妻が乗った車がホテルに入ってくのを見るのはショックでしたし、待っ
てる間も、今ごろ何してるだろう、もう始まってるだろうな、なんて考えてま
した。
精神的には、かなり興奮しましたが、不思議とアソコは硬くなりませんでした。
2時間ばかりすると、車が出てきましたので、慌てて後を追い、最初の待ち合わ
せ場所まで行きました。
やがて妻がやってきましたので、車に乗るか乗らないうちに、どうだった??
と聞きました。
清潔だけど神経質そうな男だったらしく、最初はなかなか立たなかった。
でも、やさしく口に咥えてあげたら、ビックリするくらい膨張したそうです。
そんなに長かったか? そうよ、あなたの2倍くらいありそうだったわ。
それでおまえは濡れたのか? そうよ、たくさん濡れたわよ、という返事でした。
そこまで聞いたところで我慢ならなくなり、妻のアソコに手を滑らせました。
膣の外までヌルっとした感触があって、指先に生あたたかな粘液がつきましたの
で、思わず自分の鼻先で匂いました。
想像したとおり、生くさいタケノコみたいな匂いがしました。
おまえナマでしたのか? そうよ、たくさん出されるのがわかったわ、でした。
家に帰り着くやいなや、妻から精液のついた下着をむりし取って、そのまま妻の
性器を舐めまわしました。
よく見ると、妻の奥の方から透明な感じの液が流れ出ていましたが、そのまま自
分のを挿入してピストンすると、少し泡が立ちました。
粘膜と擦れる感じはあまりありませんでしたが、興奮も極限ですぐに果てました。