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妻が、、、。

投稿者:かんぞう
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2001/03/20 16:35:04 (0IkcJnrJ)
俺は42歳で、自慢の妻は35歳、近所でも評判の美人妻で通っている。
それに17歳の息子と12歳の娘がいるどこにでもある普通の家庭だ。
俺はルートセールスをしており、家の周りがテリトリーだった。
外回りの仕事中にどうしてもトイレに行きたくなり、家の近くだったので
急いで家に帰った。
家には妻がいるはずだが、外出しているようで鍵がかかっていた。
あせる手で鍵を開けトイレに飛び込んだ。
用を足してる最中、家の中で物をとがするので、妻が帰ってきたのだと
思い、そっとドアを開けて見ると見たことのない若い男がうろついていた。
泥棒か?俺が家に入るとき鍵を閉めなかったから、その隙に?
一瞬カッとなった俺はトイレから出ると忍び足でその男の行った部屋に
向かった。
すると妻の声が聞こえる。
「もおいいでしょ、ゆるして、、、、。」泣いているようだ。
「奥さん、あんな事しといて、旦那に知れたらやばいんじゃないの?」
「あのときが、初めてなのにこんなこと、、、、、。」
「テレクラにかけてくる女なんてみんな一緒さ、この前だって凄かったよ奥さん」
妻は、テレクラに電話をし、そのときあった男が妻を脅しているらしい。
俺は熱くなり、怒鳴りつけようと部屋を覗き込んだその瞬間、驚く光景が
目に飛び込んだ。
すでに二人はつながっているではないか!
おそらく俺が帰ってくる前から、この男は妻を犯していたのだろう、、。
バックからつながっている妻の腿には、多量の精子がたれ落ちている。
付き合っている頃から、浮気もせず、風俗にも行かず妻一筋に生きてきた
この俺にとって、気が遠くなる程の衝撃だった。
俺にはすでに、この場で見ていることがやっとだった。
妻は、「早く終わって、、、あ、早く、、、、、。」
「何言ってんだよ今から達が来るからゆっくりかわいがってやるよ、ヒヒッ」
「イヤーーーーー、、、、。あ、あ、、、、いく~」
そうこうしているうちに、玄関で物音がした。奴のなかまか?
俺はとっさにトイレに隠れた。
後から来た男は3人。それもかなり若い!
最初の男が後から来た3人に、「これがこの前言った淫乱女だ」
隙間からのぞいていると、一人だけもぞもぞしている奴がいる、、、。
俺はまたもや自分の目を疑った。「息子だ!」
妻はぐったりとうつ伏せになっており、まだ気づいていない。
おそらく息子の家だとはこいつらは気づいていないのだろう。
男は息子に向かって、きつい口調で何か命令している。
息子もこの状態を見て、まさか自分の母親だとはいえないのだろう。
言われるがままになっている。
次の瞬間、男が「ほら、奥さん追加が来てるよ、尻を上げな!」
「ううう、、、もうだめ、、もうできないよ、、、、。」
後から来た一人が、妻に入った。「あうっ、、、あ、あ、あ、あ」
腰の動きに合わせて妻があえぐ。
一人、二人と妻の中に出し、次に息子の番になった。
息子はためらっていた。当たり前だ言い出せないといっても
自分の母親に差し込むなんて、、、、。
最初の男が、息子を突き飛ばしながら言った「ほら!男になるんだろ!」
息子はためらいながら妻のに挿入した。
「あ、亜、ああああ、、、、、いい、、、、、もっと、、。」
妻から信じられない言葉が出た。というよりここまでやられて
感じないわけがない。
息子が割って入り腰を使い出したときから、妻は、自分から
腰を使い出していた。
「気持ちいい、、、もっと、、もっとついて、、いきそうなの、、奥までっ!」
妻の股間から今まで注ぎ込まれただろう、大量の精液が白く泡を吹いて
「ニチャ!ニチャ!」と音を出している。
妻が痙攣をはじめた、息子によって絶頂にみちびかれたのだろう。
自ら振り返りながら、今、自分を突いている男の顔をみて、イキながら、、。
「な、、、ん、、で?、、、クッ!」
息子もまた自分の母親の中に、決してしてはならない射精を妻の奥深くに、、。
妻は失神したようで、男達は数枚の写真を撮っていた。
そして失神している妻に、張り手をし気づかせてから、再度挿入し
何度でも犯しつづけた。息子もまた、、、、。
妻も雌犬のように求めつづけた、、、。
俺は男達に気づかれないように後ずさりをしたそのとき、玄関で娘と
出くわした。「今の状態を見せるわけには行かない!」
そう思った俺は、涙をこらえながら娘を抱え上げ、営業車に飛び乗り
その場を立ち去った。
すぐには開放されないだろう、、。俺は娘を遊園地に連れて行ったり
しながら時間をつぶした。
夜7時を回った頃、家に帰った。
息子はまだ帰ってきていない。妻はいつもと変わらない様子で、
俺と娘を迎えてくれた、、、。夢だったのか?先ほどの事は、
俺の願望で、白昼夢でも見ていたのか?と思わせるほど妻は明るかった。
だが、、、、。次の瞬間それが現実と確信させられた。
台所に立つ妻の後姿、、、短めのスカートの股間のあたりから、
洗っても流しきれなかったのだろう、白い精液が、流れ落ちた。
慌てて拭く妻の顔は、切なそうな、そして大事なものがこぼれて
しまったかのように、ぬぐったティッシュを股間にねじ込んだ、、、。
現実にあったことで、今も俺がいない間、あの男達に犯されているのであろう。
そして息子にも、、、、。
今俺にできることは、次に狙われるであろう娘を守ることだ。








 
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