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俺の女房も③

投稿者:陽太
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2001/03/10 17:33:40 (X.H/l2o6)
二発目を放出した直後、突然人が倉庫内に入ってきた。
「みゆきさん、××のパーツ今入ったから、棚卸に加えといてくれ」
係長の声だったらしい。
精子に濡れた下半身は出せないため、管理室の窓から上半身だけを乗り出すように
応答するする妻。しかし、その下半身にはs雄が太股を抱きしめるようにまとわり
ついていたのだ。
パンストの上から太股を舐めまわし、指は妻の股間を的確にとらえていた。
先ほどからの体の火照りも手伝い、妻はもう我慢できなかったらしい。
「ねえ、私でいいの?始めての女は・・・」
「もちろんです。みゆきさん・・・」
キスをもう一度したらしい
「そうよ、もっと舌と舌を絡めるようにして。そうよ・・」
ブラウスの前をはだけて、ブラをずらして胸を露出させ、乳首を吸わせた。
「舌で転がすように。痛くないように少し噛んでみて・・そう・・そう・・
空いてる手でオッパイを優しく揉んでみて。・・あん・・あぁ・・あふ」
むしゃぶりつく様な荒々しい愛撫だったが、段々と快感に変わっていく。
子供を抱くようにs雄の頭を胸に押し付けて好きなように愛撫させたらしい。
s雄はもう回復していて、いつでもOKだったようで妻がトランクスの中から
取り出すと若い硬さが飛び出した。
妻も、スカートはそのまま、パンストとショーツだけを片足から抜いて机に
手を突いたらしい。お尻をs雄の方に向けて・・・
「わかる?濡れてるでしょ?そこに、そこに貴方のを入れればいいのよ」
最初こそ戸惑っていたようだが、すぐにその怒張は妻を貫いたらしい。
大きな声は出せないので、机の角をつかむように握り締めて声を殺したらしい。
「あぁ、これがみゆきさんの中・・・あったかい、ヌルヌルして気持ちいい」
「好きなように動いていいのよ。今日は平気だから中でもいいのよ」
さすがに最初の射精よりも長持ちはしたようだ。妻は、その大きさは驚異的で、
3回は軽くイッたといっている。
「あ~いい・・もっと強く突き上げて、もっと、もっと・・・」
押し殺すような声で喘ぎ狂ったと言う。
「だ、旦那さんよりもいいですか?みゆきさん」
「そうよ、全然いい、硬い、太い、最高、もっと、もっと・・」
その会話の後、s雄は妻の中にドクドクと3度目の射精をしたらしい。
しばらくそのままの状態で余韻を楽しんだと言うのだ。
収縮するs雄のモノの感覚が、妻の膣にははっきり感じられたと言う。

しかし、これっきりではなかったのだ
 
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