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怒りと挫折と興奮と

投稿者:匿名願望
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2001/02/16 11:38:16 (GbqJi2AG)
私は30歳の会社員。妻は35歳の専業主婦。
妻とはもう半年ほど夫婦生活は無かったが
愛妻と2人きりの生活もまんざらではなかった。

昨日、妻が実家に泊まりに行ったのだが・・・。

今朝、一本のビデオテープが送られてきた。
送り主は二つ後輩の小林(仮名)からだった。
テープを再生してみると後ろ手に縛られた女性が
むっちりとした尻肉を突き出し秘部には極太のバイブが差し込まれていた。
女性は目隠しをされていたがすぐに妻だと分かった。
妻は年よりも若く見られる。肌は白くて透き通るようだ。
身体もむっちりしているがウエストがキュっと締まっているのでよく外人のよ
うだと言われる。
私は身体に寒気が来るのが分かった。ブルブルと身体が震えた。
「先輩、この女誰だか分かる?」
画面に割り込んできたのは全裸になり肉棒をエレクトさせている小林本人だっ
た。
小林は女の目隠しを取った。やはり妻だった。
「この女はね、俺のチンポ無しでは生きて行けないんだってさ。
だから自分から先輩にいいなよって言ったんだ」
髪の毛をグイっと引っ張り顔をこちらに見えるようにした。
「わ、私は小林君の奴隷です・・・。身体中の穴を気の済むまでお好きなように
使って下さい・・・。」
そう言った妻の目は恍惚にウルウルと濡れていた。
「聞いたかい?じゃ、遠慮なく使わせてもらうぜ」
と言うと妻の鼻先に太くそそり立ったペニスを差出した。
小声で「頂戴」と言っているのが分かる。
ペニスをぽってりとした唇に押し当てると妻はあんぐりと口を開け
太いペニスを頬張った。眉にしわを寄せて「んん・・・」と息を漏らす。
「それから先輩、今日はもっといいものを見せてあげるよ」
小林が言うや否やもう一人裸の男が割り込んできた
そいつはやはり後輩の田中(仮名)である。
田中はデブで女にモテない。確かまだ童貞だと言っていた。
田中は妻の尻を持ち上げバイブを抜くと尻の割れ目に顔を押し付けジュルジュ
ルと音を立てて啜った。
妻はヒッと声をあげるとペニスを離し大きい乳房を揺すって尻を突き出す。
「おい!誰がチンポ放して良いって言ったんだよ!この淫乱メス豚!」
小林が声を荒立てて髪の毛をつかんで顔を引き寄せた。
「ゴメンなさい。ゴメンなさい・・・」妻は泣きながら小林のペニスを食わせ
る。
「先輩、この後、田中に奥さんのオOンコで筆おろしさせるんだぜ。
もちろん中でたっぷりと出させてやる。」
「先輩!俺、奥さんの身体を使って男になるんだ。
小林の奴、その後しばらく奥さんを貸してくれるって言うから好きなだけ中で
出しまくるよ!」

私はもうその先を見る勇気がなかった・・・。
明日、妻が帰って来る。俺はいったいどうすればいいのだろうか・・・。
 
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