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2001/02/23 02:30:43
(VwnztfrM)
勤め先の、オーナー社長の一人娘と、見合いがあり、すごい勢いで結婚が決まっ
た。相手は、結構スタイル良く、留学もしていたということで、婿入りということ
以外、なぜ、俺のような、平凡な男を、選ぶのか、少し不思議でした。
その答えは、新婚旅行から帰ると、すぐにわかった。妻には、黒人の愛人がいた
のだ。男が、家にやってくると、妻は、なれた手つきで、服を脱がせ、黒いペット
ボトルのようなペニスが妻を支配した。激しい獣の交わりに、なにもいえない自分
がいた。激しいけいれんで、精が放出されると、妻の性器は、大きく開いたまま、
どろどろ濃い精液をあふれさせている。
妻は、俺に向かって、このペニス以外は満足できないと言い放ち、黒人は、
奥さんの幸せが大事なら、妻の体に触れることを、禁止すると、命令した。
さらに、妻は、おれが、おもわず漏らしてしまった精液を見て、貧弱な精子なんて
見たくない。パイプカットか、去勢しないと、会社にいられないようにする。と、
さげすんだように笑いながら、交わりを再開した。
妻の体に、濃くてにおいの強い黒人の精液が大量にそそぎ込まれている。