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2001/02/16 15:24:17
(GbqJi2AG)
妻朋子から「ねぇ、今日はあなたも一緒に店に行くのよ。鈴木さんがご主人も教育し
なきゃって言うから」
私は朋子に連れられてソープへ行きました。
鈴木と言う男が出てきました。
凄みがあって、パッチパーマ、左手の小指が第二間接までしかありません。
声も迫力があって、私は震え上がりそうです。
「オマエが朋子の旦那か。よし、朋子と旦那も個室に入れよ。まず、実習だ」
個室に入ると
「旦那も全裸になって朋子がしている事を全部見るんだ。」
私は服を脱ぎ、真っ裸になって二人の直ぐ横で見ていました。
妻は鈴木に三つ指すいて、スカートの中が見えるような仕草を繰り返してながら鈴
木の服を脱がしてゆきます。
鈴木がパンツ一枚になった時・・・・・・
鈴木の怒息は立っているのがパンツ越しにわかりました。
そして、その形状がイボイボになっています。
きっと、真珠入りのオチンチンなんだ・・・・・・・・
あれでやられてるんなら朋子は・・・・・・・
私もこの興奮で愚息がもの凄く力が入ってしまって立ってしまいました。
「おう、旦那も立ってんな。」
そして、鈴木のパンツを妻が脱がせると、案の定真珠入りの怒息でした。
「おい、旦那、朋子はソープ嬢だ。オマンコが売り物なんだよ。判るな?
だから客以外に勝手に使うのは困るんだよ。判るな。
亭主とできない分、このチンポコでよ、喜ばせてやるんだよ。判るか?」
私は恐怖で「はい、。。。。。」
「朋子、いいか、俺にどうして欲しいか亭主に聞かせてやるんだ。いいな、亭主を教
育しねぇと仕事の支障になるんだよ。わかるな。」
妻は「はい、あなたいい~い?私はこのオチンチンで鈴木さんに抱かれると女の喜び
を感じるの。勿論お客さんでも上手な人がいて、イク時も結構あるわ。
いつも鈴木さんに中に出して欲しくて、お願いして出してもらってるのよ。
あとはお客さんが私の中で出して頂くよう、オマンコはやたらに傷つけたりしない
よう気をつけているの。
お店のいマニュアルでお客さんがイク時は中に出して!って叫ぶのよ。お客さんは
喜んでいただけるのよ。」
「おい、旦那、わかったな。旦那は朋子に食わしてもらう以上当然だよなぁ。
みんなソープ嬢の旦那はセンズリで処理してんだよ。
これから朋子を抱くが、我慢できなかったらセンズリ扱いてかまわんからな。
それからな、普段は朋子の前でセンズリ扱くのは止めろよ。朋子説明してやれ」
「おつもね、お客さんの変態的な要望にこたえてるでしょう。だから、あなたが自分
でする姿んかみたくないのよ、私をいたわるつもりなら1人でしてくれる。」