1
2001/02/16 15:01:45
(GbqJi2AG)
私は失業中です。
生活のため妻はソープで働くようになりました。
帰宅してきた妻に挑んでも「もう、私疲れてるのよ。仕事してきたんだから」
と拒まれてしまいます。
毎日のようにどこの誰とも判らない男をもてなして射精に導いていると思うと嫉妬
で気が狂いそうになります。
ただ、最初から妻は失業中の私をからかう、いあy、惨めにして虐めるためか、ソ
ープでの出来事を話して私の反応を見ています。
最初にソープの面接に行った時は、32歳の主婦と言ったら、手馴れた面接男は
「人妻は不利ですよ。やっぱりお客さんは若い娘を指名しますからね。
でもね、うちの高級ソープは人妻が売りですから。それに稼ぎもまぁまぁですけど」
「高級ソープって何か特別の事あるんですか?」
「いや、特にには無いですけどね、ピルを飲んでもらうだけですよ。
まぁ避妊リングでもいいし・・・・・」
「はっ、はい、でも、もしかして、な、生で」
「もちろん、高級ソープですからね」
純情な妻を見抜いた面接官は高級ソープを勧め、妻は仕方なく承諾したそうです。
「いいですか奥さん、うちの高級ソープはね本物の人妻というのが売りなんですよ。
判りますか?他人の妻を抱く、これがお客さんにはたまらん遊びなんです。」
「はあ、そんなもんなですか・・・」
「じゃぁ早速実習してみたいんですが、今日は安全日ですか?」
「えっ、い、今やるんですか?」
「奥さん働きたくないんですか?」
「はあ、働きたいです。今日はちょっと危ないかもしれない日です。」
「じゃぁ、マイルーラしましょう。
さて、この部屋に来て」
「はい」
「ここは個室で、ここでお客さまにサービスするんです。
まず、お客様をよりその気にさせて満足させて帰ってもらうんですから、ひざまず
いて、スカートの中が見えるようにして」
「はぁい、こうですか」
「もうちょっと脚を開いて、そう、そのぐらい。それでちょっと見せる時間を作るん
です。」
「はい」
「お客さんにはフェチの方もいるんですよ。またマゾもいればサドもいる。
わざわざ高級ソープにきてオナニーして帰るお客様もいるんです。
その時はお客さんにあわせてサービスするんです。」
そして、泡踊りや、フェラなどの指導をしたそうです。
「そろそろですね。お客さんによっては自分は下に横になっている状態で女性に動い
てもらって往きたい人、また、自分が覆い被さって人妻を抱きしめて往きたい人そ
れぞれですからちゃんとお客さんの希望をそれとなく掴む、つかめなければ聞いて
もいいです。
私は人妻を押さえつけて、抱きしめて中に出すのが好きですから」
「はい」
面接官は散々出し入れを楽しみながら
「いいですか、男はソープ嬢にいろんな想像するんですよ。
旦那がいるのにソープで、いろんな男に抱かれるわけだから。
旦那とはどのくらいのペースでしているのかとかね。」
「ああ、ああああ、はい」
「旦那にはさせていないと云うのが大体喜ぶんですよ。旦那にさせない人妻を中出し
で抱くって言うのが嬉しくて高い金出してくるんですから」
「ああ、あ、はい、はい、そ、そう答えます」
「でも、客を騙すのはよくないから、本当にしないでくだっさいよ、奥さん、ああ、
俺ももう往きそうだ、奥さんおれ、奥さん好きになったからしょっちゅう実習させ
てもらいますよ」
「ああ、私も、イクわ、」
「ああ、いいいな、出勤日は俺にさせるね。いきそうだ」
「はい、して、して」
「いくよ、奥さん」
面接官は妻の膣内で射精を遂げたそうです。
妻は律儀な女で面接官の鈴木と言う男にいきなり中出しを許したので、情も移った
と言っています。
鈴木は妻が出勤すると、まず実習と称して妻に中出しするそうです。
鈴木が中出しするのはその日他の男がやっていないオマンコで出したいと云うので
す。
ソープ嬢が夜帰宅したら、夜はさすが亭主の相手などしたくない、翌日は鈴木が中
出しする前は誰にもさせるなと命令されているので私は全く妻とセックスが出来な
い状態になってしまいました。
鈴木は妻に毎日たった1時間でもいいから出勤するようにと命令しており、妻も毎
日抱かれる鈴木が好きになってしまっています。
同時に失業中のセックスしない亭主はきならない存在になってしまったといいま
す。
失業中の私は何も云う事はできません。
妻に専業主夫を命じられ、妻が散々いろんな男に抱かれて帰ってきた洗濯を昼間し
たりしています。
「ねえ、今日は面白いお客が来たのよ。」
「へェー、どんな?」
「貴方に似てるじゃないかなと思うわ」
「何が、えっ」
「あなたさぁ、私最近全然あなたの相手していないじゃない。」
「あっ、ああ」
「あなたどうしてんの」
「何が、浮気なんてしていないよ」
「そうじゃなくって、鈴木さんがいつも口癖に言ってるのはね。
店にに来る人妻になるべく亭主とさせないようにするんだって。
そうするとね、亭主は自分の奥さんがいろんな男の相手してるわけじゃない。
家でヤキモチ焼きながら、切ない気持になって自分でするんだって。
あなたもそう?鈴木さんが聞くように言ってたのよ。」
「あっ、ああ、そのとうりだよ。」
「そう、やっぱり鈴木さんの言う通りね。
今日のお客さんはオナニーするの見ててくれって言うのよ。
ソープに来てるわけじゃない。しかも、高級ソープよ、中で出せるお店なのに、オ
ナニーするの。
誰でもできる女に、自分だけさせてもらえないシチュエーションでオナニーすんの
がいいんだって。」
「・・・・・」
「鈴木さんがさぁ、あなたがどんな事想像して夜な夜な自分でしてんのか聞いて来い
って言ってたわ」
「・・・・」
「いいなさいよ」
「朋子が鈴木に抱かれて、中に出されてるの想像して、興奮しちゃうんだよ。いろん
な男にいいように中に出されてるんだから」
「あたしがされてるの見たい?」
「あっ、ああ、見たいよ」
「じゃぁ、今度鈴木さんに来てもらうわ。彼ヤクザみたいな感じよ。」