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2001/02/11 16:45:05
(uOURc5Go)
僕の妻は本格的な不倫はしませんが、浮気はときどきやっています。
そんな浮気の経験や昔のセックスの話を聞くと、異常に興奮します。
どうやらかなりのヤリマンだったようで、特に美人でもないのに
いつも複数の男と関係があったようです。
僕と結婚してからも、以前つきあっていた松永という男と
まだセックスしているのです。
僕はその話を聞きながら妻を押し倒し、服を脱がします。
乳首を吸っていると「松永さんは、もっと上手になめてくれるわ」
と言うので、くやしくてオマンコに指を入れます。
そこはもうベトベトに濡れていて、子供を産んでいないのに
なんの抵抗もなく指が二本入ります。
「へたくそね。もっと上手な男と浮気するわ」
くやしさのあまり、僕はさっさとパンツを脱いで挿入します。
「もう入れるの。すぐに入れたがる男って早漏なのよね」
妻はそう言うわりには腰をくねらせ、先っぽをキュッと締めつけてきます。
僕は(ああ、そんなに締めたらイッてしまう)と思い、腰を引きます。
「ふん、小さいくせに早いなんて最低ね」
(ばかやろう。好きなこと言いやがって)
「松永さんってね、私が結婚してるって知ってからすごい嫉妬したのよ」
(そうだろう。ざまあみろ僕の勝ちだ)
「松永さん、俺の子供を産めって、それからいつも中出しなの」
(ええ!あいつ女房の中に出しているのか!)
「排卵日にも平気で中に出すから心配だわ」
(ちきしょう。僕でさえ、結婚するまで中には出さなかったのに!)
「たくさん中に出してもらうと、気持ちいいわ~」
(ああ、だめだ出る。イク!)
僕はあたたかい妻のオマンコの中に、たっぷりと射精します。
松永の中出しのおかげで、僕も気持ちよいセックスができます。