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2001/02/15 15:59:26
(P2GhCXu9)
私は小心者の男です。
2、3年前から、妻を或る男に献上しています。
と言いますのも、私は短小早漏で、Hには自信が無く妻にもそれが不満で浮気され
ています。
離婚も考えましたが、私の父親がちょっとした名士で世間体もあり我慢しています
妻(久美子、39才)は小柄ですが、バストはDカップで中々そそる体付きです。
相手の男はT(41、2才)で、仕事は何をしているか不明の遊び人風です。
最近は子供達が学校に行った後すぐに、家まで押しかけてきて夕方まで、妻をもて
あそびます。
昨日は私の目の前で妻とSEXをし、私に見るように命令しました。
T「旦那!今日は、目の前で俺のSEXを見せてやる!ようく見とけ!・・・」
妻「何言ってるの、Tさん!・・・それだけは・・・」
T「うるさい!このメス豚が!言う事を聞かないと、やってやんねえぞ!・・ほら
早く何時もの様に、しゃぶれ!・・旦那も見とけよ!」
私は何をされるのか怖くて、Tの言う通りにおとなしく2人の行為を見る事に・・
T「ほら、久美子!お前の好きなチンポだ!・・いっぱいしゃぶって大きくしろ!
大きくしたら、好きなだけぶち込んでやるからな!」
妻は、私の視線を気にしながらも、慣れた手つきでTの服を脱がせ、自らも下着だ
けになり、奉仕しだした。
妻は私の前では見せたことの無いような、色っぽい下着を着けていました。
薄い紫のレース仕立ての上下で、夫の私が見てもそそられる体付きです。
T「おお・・なんだ、お前も気合入ってるじゃねえか、ほら早くこっち来ておしゃぶ
りだ!・・よし、俺の顔に跨って舐めろ!」
妻は後ろ向きでTに跨ると、恐る恐るといった感じで舐め出しました。
Tのペニスは普段の状態でも、私のより太く黒々としていました。
妻は目を瞑って根元から先端に丁寧に舌を這わせ、時折パックリと咥え、舌で刺激
しているみたいでした。
T「おおお・・上手くなったじゃないか・・どうだ、旦那?・・お前もこんな風に
しゃぶって貰ってるのか?」
私「・・・いいえ、私は・・・」
T「はははは・・無理もねえか、お前早いんだってな!・・はははは・・・」
妻は2人の会話には耳を貸さず、一心不乱に奉仕を続けています。
T「よし、久美子!お前の好きなオマンコ弄ってやるからな!」
Tは妻の下着をずらすと、長い舌を出しピチョピチョと卑猥な音を立てながら、舐
め出しました。
妻「あっ・・あっ・・あああ・・・」
T「なんだ?もうおツユが出てきたぞ!・・ふふふ・・気持ちいいのか?」
妻「あああ・・はい・・気持ちいいです・・あああ・・・」
T「ほらほら、口がお留守だぞ!・・ちゃんとしゃぶらないか!」
Tのペニスを見ると、見事なまでに野太く勃起し、先端は紫がかった光沢で、大き
さは妻の手首と変わらない位になっていました。
苦しそうに咥えながらも、歓喜の喘ぎを漏らしながら、しゃぶっています。
Tのペニスは妻の唾液で濡れ光り、男の私が見ても怖いくらいでした。
妻「はあああ・・もう・・だめっ・・あああ・・もう・・あああ・・・」
T「なんだ?もう入れたいのか?・・ふふふ・・どうだ、大きくなったか?」
妻「あああ・・はい・・こんなに・・おっきく・・はあああ・・・」
T「どうだ、旦那?・・もう入れてもいいか?」
私「・・・はあ・・・」
T「ふふふ・・おい!旦那の許しが出たぞ!・・お前が上になって入れろ!」
妻は私の方は見ず、切羽詰って余裕の無い表情で跨ると、右手でTの勃起した凶器
を支えると、ゆっくりと腰を落とした。
妻「あっ・・あっ・・はあああ・・・ああ・・入って来る・・おっきいのが・・・
あああ・・・おっきい・・はあああ・・・あああ・・・」
ゆっくりと根元まで飲み込むと、Tに抱き着きキスを求めた。
暫くねっとりとしたキスをしながら静止していたが、Tが下から腰を動かし出すと
口を外し・・
妻「あっ・・あっ・・あああ・・・すごい・・すごい・・あああ・・・」
自分で胸を揉みしだきながら、腰を前後に揺すり出した。
T「おう、おう、すげえな今日は・・一段と激しいじゃねえか・・旦那に見られて
燃えてるのか?・・んん?・・どうだ、旦那?」
私「・・・はあ・・すごく大きいのが・・・」
妻「ああ・・あああ・・・あなた・・ごめんなさい・・あああ・・・いいの・・・
すっごく・・いいの・・・はあああ・・・あああ・・・」
私は嫉妬など通り越して、目の前の痴態に動けませんでした。
あんな大きな物が妻の中を掻き回しているのかと思うと、悔しさより羨ましさが
勝って、釘付けでした。
Tの上で一際大きな喘ぎ声をあげると、胸に突っ伏して動かなくなりました。
暫く体をヒクヒクと震わせながら。
T「ふふふ・・いったみたいだな・・じゃあ、今度はワンワンで・・・」
Tは妻の尻を抱えると、一気にペニスを突き入れ、ガンガンと腰を動かしました。
妻の悲鳴とパンパンと肉のぶつかる音が響き渡りました。
Tはタフで、気違いになりそうな声を張り上げる妻を下にすると、これ以上入らな
い程深く腰を打ちつけ、自らも雄たけびを上げながら、妻の腹の上に大量の精液を
ぶちまけました。
私は、下着の中に精液を漏らしながら、妻のぽっかりと空いた膣を見つめていまし
た。