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2001/01/06 02:12:21
(2A7Oql7y)
俺が仕事で一週間家を空けることになったときのことです。
一つ年下の妻30歳は、浮気など決してしないかわいらしい女
だった。
俺はそんな妻の事を思い今まで浮気などした事がなかった。
そんな俺が、出張を早く切り上げて驚かせてやろうと、
妻が俺の帰りを喜んでくれることだけを思い急いで家路についた。
家に着くと駐車場に一台の車が止まっており、俺の車を止める事が
できず、少し離れた空き地に止めた。
俺は妻の友達でも来ているのだろうと、疑いもなく家に向かった。
玄関のノブを回すと鍵がかかっていなく、来客中に急に帰って
驚かすのはまずいと思い、そっと家の中に入った。
すると、居間の方から声が聞こえ思わず体が固まってしまった。
それは、紛れもなく妻の喘ぎ声だった。
「いい.....気持ちいいの...。」
「だから言ったろ、生のほうが気持ちいいんだぞ」
「うん、...あう...本当、気持ちいい」
俺は、怒りが込み上げながら飛び込むことができなかった。
妻がこんなによがっている所を、客観的に見たことが
なかったからだ。
「後ろからして.....はう..奥までくる...おっきい」
そのとき男の物がはっきり見えた。
でかい!こいつどうやってパンツにしまっているんだ?というくらい
おそらく直径で5,6センチはあるだろうか、その物が
妻のかわいいお尻を突き上げている。
俺はSEXには自身があった、しかし妻に挿入しながら
潮を吹かせたことはなかった。
その妻が今はだらだらと、音が聞こえるほど潮を吹きまくっている。
あそこがこちらにあらわになり、そこから白く粘液上に練り上げられた
妻の汁が、モモにそして男の玉袋に伝って垂れている。
こんなに濡れるものなのか。
妻はメス犬のように腰を振りながら、何度も痙攣をしている。
悔しい!こんなにほかの男で行かされるなんて。
「はう~....もっと突いて、奥に当るの..あう!」
「いくぞ!...このまま...」
妻は半狂乱になって男に尻を突き出した。
「あああ...はう!いぐ~」
俺はとっさに妻の危険日だというのに気がつき、居間に
飛び込んだ。
そして怒りが頂点に達していた俺は、男の竿の付け根を思いっきり
蹴り上げた。
「ゴグッ!」鈍い音がした。
「ぐぎゃ!」男は悲鳴を上げた。
男の物が奥に突き当ったところで、二人の結合部分から大量に精液が
噴出した。
つまは、なにがあったか理解できず、痙攣しながら行っていた。
男はその場に崩れ落ちた。
そのとき初めて妻は俺がいることに気が付いた。
妻は震えながら、何度も謝っていた。
俺は男を裸のまま外に放り出した。
よろめきながら、車に乗り逃げていった。
その後妻にいつからの付き合いなのか、何回やったのか
問いただした後、妻に俺が実は空手三段だということをはじめて
告白した。