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妻まゆみの浮気・・・ 

投稿者:短小包茎亭主
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2000/12/23 00:39:49 (Igc264hX)

妻まゆみが深夜帰ってきた
会社の忘年会で遅くなったのだ
その顔は疲れきっている放心状態のようだ
まだ酔ったまま 僕に倒れ込んできた
アルコールの匂いに混じって 精液の匂いがする
というより 精液の匂いの方が強烈にしている

ミニのチェックのスカートの中に手を入れてみると
パンツの底は凄く濡れて重たくなっている
触っていると下着の生地から染み出てきて指が濡れるほどだ

濡れた指の匂いを嗅ぐと 生臭い匂いが鼻を突く
そのとたん僕の下半身はカチカチになった

下着を脱がし 妻まゆみのそこを検査する
「ダメダメ みちゃいや」
そこはいつもより赤くただれていて くりも充血している
今さっきまでの行為の物凄さが伝わってくるようだ

異常に白く臭い液体が妻まゆみのそこから流れ出てる
いつもより濃い白でさらさらしている感じである

そこを丁寧に舐めると なんか生青臭い匂いがする
「だめだめ・・・舐めちゃ・・いや・・・」
いつもよりしおらしい妻まゆみの態度に
何か不安を感じた

すでにカチカチになった物を久しぶりに妻に挿入した
中はとても熱くグショグショに濡れいる
僕の物では妻のそこを一杯にできないが
それでも「アンアン・・・」とつぶやいている

一気に快感が腰を走りぬけ 久しぶりに妻の中で
爆発したとき 「ダメダメ 出しちゃだめなの~」
「混ざっちゃうよ・・・・あなたのが・・混ざっちゃう・・」
腰を細かく振りながら 大きくのけぞり 脚をピンと伸ばし
太ももがピクピクと痙攣している

・・・これって・・・気をやっている? イッているんだ?
半分酔いつぶれいるが 僕は初めて自分の物で
妻まゆみをいかした・・・・と思った

しばらくして「あん・・あなた中で出したの・・ダメって言ったのに」
「混ざっちゃうよ・・・」と涙を流しながら僕に抱き付いてきた
小さな体がガタガタと震えている
何かいつもと違う様子を問いただしたら・・・・

会社の寮で宴会が終わってからいつもの若い職人に連れ出された
20才のその職人は社長の息子であり 接待旅行で誰もいない
社長の家に連れていかれた
そこでいつものように 妻まゆみは若い性の餌食になり
何度もイかされたが しかし若い職人は疲れていたのか
2回程したら中断したそうだ 体に火が付いた妻まゆみは
「もっとしてぇ~~ 欲しいの~~」と哀願したところ
目隠しをされ 後からしつこいほど舐められ
太いものが突き入れられ いつもと違う 強烈な刺激が襲ったそうだ

バックからされてるとき首筋を噛まれたときに ハッ と気付き
そこには社長がかわいがっている 中型のゴールデンがのしかかっていたのだ

妻まゆみは恐怖でおかしくなるかと思ったそうだ
犬のピストンは容赦なく打ちつけられ 中で大きく膨らんでいるから
どう逃げても抜けない それどころか 我慢してても襲ってくる快感に
とうとう 犬のピストンに合わせて 腰を振り続けたそうだ
背中や首、胸が噛まれた跡と 引っかき傷が痛々しい
その上唾液でベタベタしてて犬の独特な匂いがしている

子宮奥深く 熱い犬の精液を感じた時 悲鳴を上げながら
妻まゆみはすさまじい快感に気が遠くなったそうだ
犬の射精はなかなか終わらず なんども子宮に浴びせかけられ
その都度 妻は痙攣を起こし白目を剥きながら透明い液体まで噴出したそうだ

なんと僕は妻まゆみのそこから流れ出る犬の精液を舐め
犬の精液がたっぷりと入ってる妻まゆみの中に射精したのだった

その異常な状態での行為が妻まゆみに快感を与え 
僕が初めて妻をイかせたと勘違いしたのだった

いま妻の中では犬と僕の精液が混ざり合って・・・・妻のそこから
流れだしている

その妻まゆみから流れ出る液体を舐め始めた僕は短小包茎が
ふたたびカチカチになってるのに気が付いた・・・・
そして我が家で犬を飼ったら 妻まゆみの浮気が直るのではと・・・

 
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