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2000/11/22 01:04:39
(iaCmmXHv)
妻29歳、私と同級です。あれは1週間位前になります。私は外廻りの仕事をし
ていて、その日は次の得意先に行くまで1時間程空いてしまいゲームセンター
で時間を潰すことにしました。20分ほどしてトイレに行きたくなり出入り口
の前を通ったときです。見覚えのある車が駐車場に入ってきました。そう妻
と同じ車種です。まさか妻がゲーセンにくるはずもなく私は気にもせず用を
足して出てきて驚きました。やっぱり妻だったのです。なぜ?なんて考えて
る余裕もなく私はなぜかとっさに隠れました。妻は40過ぎ位の男と話を始め
ました。さすがにゲームの音がうるさく話の内容まではわかりませんでし
た。5分もしないうちに妻と男は出て行きました。もちろん後をつけました。
相手は某外車、私は営業車のバンついていくのは大変でした。運転中ずっと
なぜ妻がゲーセンに?どうして男と?あの男は誰?ゲーセンの駐車場に妻の
車を止め男の車で移動すると言うことは?頭の中はパニック状態でした。10
分位走ったでしょうか?車は郊外のとある家の前で止まりました。そこは夜
になると夜景の綺麗そうな所で隣の家に行くにも歩きでは遠いかと思うよう
なところでした。私は車を手前で路駐させ隠れながら門の前までいきまし
た。二人はちょうど玄関を入るとこで「今日は家政婦は帰したから・・」と
途中まで聞こえました。家政婦?独身か?などと考えているうちに二人は建
物の中にきえました。慌てて私は玄関まで行き中の様子を窺いました。さす
がに玄関から入るわけにもいかず、私は裏口にまわり中を気にしながら鍵の
掛かってない窓を捜しました。外から見たら泥棒かと思われるような行動だ
と自分でも思いながら。勝手口があいていました。もちろん無断侵入しまし
た。誰かに見つかれば犯罪者ですから用心しながら廊下へ。どうやら本当に
一人者みたいです。住居侵入から5分、バスルーム発見です。中で誰かがシャ
ワーを使っています。妻でしょう。リビングらしき部屋には男がタバコを吸
いながらテレビを見ています。しばらくして妻がバスタオル1枚の姿でリビン
グに入ってきました。以下実況。妻「今、バスルーム覗いたでしょう?待ち
きれないの?ふふっ」男「覗かないよ。もうすぐいただけるのに。ほら
こっちに来てよく見せておく れ」妻「あん、待ってぇまだよく拭いてない
の」男「もう待てないよ、こんなになってるんだ」
私は廊下から隠れてリビングを覗き、気がつくと私のモノはすでに勃起して
いました。これから起こるであろう事態を想像して。自分の妻が他の男にや
られるのがこれほど興奮するとは思いもしませんでした。現実に今目の前で
妻が私以外のモノに歓喜の声をあげているのです。妻「もうダメぇ、お願い
ちょうだい、お願い」男「もう限界なのか?バカに早いじゃないか」妻
「だってあなたがあのひととしちゃダメだって...だから私夕べだって嘘つい
てやらせなかったのよ」そうだったのか、確かに夕べ私は妻に言い寄って断
られた。そのときは体調が悪いと言われ疑いもしなかった。男「そうか、そ
うだったか?本気にしたのか?別にやらせてもよかったんだぞ 亭主ので満
たされるのなら...」妻「ダメに決まってるじゃない。あぁん、あのひと早い
のよ、ふんんっ、あたしがイクまえにいつもいっちゃうの、ああぁっ、でも
量だけは多いのよぉあなたのより」男「そりゃそうだろう?まだ20代で早く
て小さくて少ししかでないんじゃ男じゃないだろ?」妻「でもこっちのがイ
イ、大きくて硬くて長持ち、ああん早くいれてぇお願いイカセテ 1週間も我
慢してたからたまっちゃってるのよ 壊れるくらい突いてぇ」確かに私のモ
ノよりひとまわり、いやもっと大きいかもしれない。二人は覗いている私の
方を向きバックから挿入」している。妻「ああ、いいっいいわ、いいっもっ
ともっとぉ」男「ほら、いつものように逝ってごらん?先に3回逝かないと中
に熱いものをあげないよ、おおっいつもどおりいいおま○こだ、もっと締め
付けてもっとお尻の穴に力いれて、そうそういい子だ気持ちいいよ」妻
「いっちゃいそうっ逝くよいっちゃうよ、あああぅ、いくいくっいくっう
うぅああっあああっあーーーっ」こんな妻は今まで見たことありませんでし
た。妻の本当に逝く表情を他人のちん○で拝むなんて...屈辱でした。おまけ
に私のモノは射精まではいかずとも先走り汁でヌルヌルでした。結局妻はそ
の後4~5回逝かされ男の液を口に1回、おま○この中に1回だされゲーム
センターに帰ってきました。私は妻の浮気を知ってしまったり、そのおか
げ?で得意先とのアポはすっぽかして上司に怒られるはさんざんの日でし
た。その日妻は何も無かったような顔で私を出迎えシャワーも浴びないうち
から私のモノをまさぐり「夕べしてないから溜まってるでしょ?お風呂でし
てあげよっか?」と言いながらモノに顔を近づけこういいました。「やだっ
あなた自分でだしたの?おちん○んヌルヌルだし匂いがするわよ?」