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浮気じゃないけど・・・

投稿者:冷静人間
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2000/11/21 14:18:07 (ZItSeR5I)
実話です。
3年前の忘れもしない勤労感謝の日
僕の妻は僕の目の前でレイプされました。
その日は遊園地で遊び晩御飯を食べ駅からの帰り道
「お化け屋敷怖かったね」と妻が言うので
それならとちょっと遠回りになるけど本物の墓地を
通って帰ってみようかと僕が言うと「えっ怖い~」と
言いながらも二人で行ってみることにしました。
その墓地は思ったより暗く街灯もほとんどなかったように
思います。
それでも行ったからには真中の道を抜けてみようと
二人で歩き始めたら人の声がしました。
一瞬、ホントにビックリしてしまい僕は「わぁっ!」と
本気で驚いてしまいました。
ただそれが笑い声や複数の声だと分かったので
「な~んだ」と妻も驚いた私をからかうように
笑っていました。
その声に気が付いたのか、そこにいた人達が
僕らのほうに近づいてきました。
最初は暗くて分からなかったのですが彼らは
高校生の集まりのようで3~4人でどうやら
シンナーか何かをしていたようでした。
僕らはそんなことはどうでも良かったのに
そのうちの一人が「見つかっちまった、やばいな」
みたいなことを言い出し、何やらこそこそ話し出しました。
そして僕らはそれを無視してさっさっと歩き出した。
ところが数メートル歩いたあたりで後ろから
ダダダっと走ってきたと思ったら振り向く暇もなく
僕は倒され取り押さえられてしまいました。
妻とつないでいた手も振り払われうつぶせで背中に
二人以上は乗っかっていたと思います。
僕は「なんだ!」と必死に抵抗しようと試みましたが
彼らは変に興奮していて話になりません。
すると妻の「キャーっ」と言う声が聞こえかろうじて
動く首を声の方向に向けてみると妻にも高校生と
思われる男二人が抱きつき、僕とは違い立ってはいましたが
身動きが取れないようでした。

必死になって叫ぶ妻に驚いたのか、抱きついていた一人の男が
「うるせぇ!」と妻の頬を殴りました。
すると妻も驚いたのか痛かったのか小声ですすり泣き始めました。

そして僕が「やめろ!何するんだ!」と言うと
「チクられたら俺らがやばいんだよ」みたなことを言い
僕が「何も言わないから放してくれ」と言っているのに
シンナーのせいかろれつのまわらない口調と臭い息で
「うるせぇ~俺らは退学になっちまうんだよぉ」とか僕の上に
乗っている奴が言い出し、そこに生えていた雑草を根っこ
からむしり取ると僕の口に突っ込んだのです。
あの味と屈辱感は未だにハッキリと覚えています。
僕は苦しさの中で必死に吐き出そうとしたとき
また、「キャー、やめてぇ」という妻の声が聞こえました。
なんとさっきまで抱きついていた二人が私の妻の服を脱がしている
のです。
脱がすといってもそれはほとんど破り取るといった感じで
見る見るうちにブラジャーも剥ぎ取られパンティーしか身に
付けていない格好になってしまいました。
妻は必死に抵抗しましたが、二人の男にかかってはどうしようも
なかったのでしょう、寒空の中つかまれている両手でなんとかして
裸を隠そうとしているように見えました。

あとは誰もが想像するとおり
胸をもまれ、舐められ、その頃にはパンティーも脱がされていて
抵抗したらその度に殴られる。
その為に妻も抵抗をやめ「殴らないで言うこと聞くから・・・」と
泣きながら言い出しました。
最初は必死に「助けて、あなた~」と言っていたのも
もう、その頃には「見ないでぇ~」に変わりました。
そんなことはお構いなしに高校生達はズボンとパンツを下げだしました。
僕の頭の中はこんな状況にも関わらず今考えると結構、冷静だったような
気がします。
どうなるんだろう?やっぱりやられちゃうのかな?
そうしたら離婚するのかな?とか
そんな自分に驚きながらも妻がいたぶられているのをじっと見ていました。
ついに妻も完全に諦めたのか、これ以上殴られたくないのか
高校生の要求どおり彼らのチンポを握っていました。
舐めろと言われて舐める瞬間、僕に「ごめんなさい・・・」って
いった声が今でも耳についています。
高校生達は妻のフェラチオに感激しならが次々にイッてしまった
ようでした。
僕の上に乗って僕を押さえていた二人も用心深く交代して
妻に襲い掛かりました。
墓石の前のコンクリートでできた階段みたいなところで
妻を四つんばいにさせあそこをいじっています。
妻は普段はおとなしい感じがするのですが
SEXの時はそのイメージとはかけ離れて乱れます。
だから隣のご主人にも時々「昨日は激しかったですね」なんて
言われてしまいます。
そんな妻ですから計3人の男に体中を舐められ揉まれいじくりまわされたら
感じてしまうのも当然といえば当然でした。
そんな時でも僕の頭のなかでは、
感じたら強姦じゃなく和姦になってしまうんだよなぁ・・・と
いたって冷静でした。
そこまでいったら妻も見ないでとも言わなくなり
彼らの愛撫を楽しんでいるようにも見えました。
そうこうしているうちに誰かが「やっちゃっても良いかな・・・」
なんて言い出し「俺、やったことねぇからな」なんていうやつも
出てきて結局やることになりました。
妻のバックから一生懸命、穴をさがしているようでした。
そしてついに入りました。
そいつのセリフ「入ったぞ!」妻は自分で腰を動かしていました。
彼らは必死になってピストン運動をまるで犬のようにしています。
さっきイッたにも関わらず30秒くらいで「ウッ!」と言って
妻の中に思いっきり出したのです。
妻はもちろん「はぁ、はぁ、はぁ、イヤァ~ん」とか言いながらも
感じています。
その後は結局5人に数回ずつ順番に犯され行きまくっていました。
そしてしばらくして十分に満足したのか
僕に向かって「このことは誰にも言うんじゃねぇぞ!」といって
僕の上に乗っていた奴も含めていっせいに走って逃げてしまいました。

妻はぐったりと裸のまま倒れていました。
暗くて服がどこにあるのか分からず
僕は自分の着ていたトレーナーを脱ぎ着せようと
妻を抱き起こすと急に「あなたぁ~」って泣き出しました。
僕は抱きしめることしか出来ず。しばらくそうさせておきました。
その股間からは白い液体が流れ出していました。

それから3年、今も妻とは離婚もせずに一緒に暮らしています。
あれだけの精子にも関わらず妊娠もしませんでした。
日常生活で変わったことは表面上は何もありません。
ただ変わったといえばあのレイプ以来、自分の妻でありながら他の男に
やられることに抵抗が無くなったということと
妻自信もそんな僕の心境の変化に合わせてと言うか
僕以外の複数の男にやられる、特に僕に見られながらすることに
感じるようになってしまいました。

昨夜も会社の取引先の部長とその部下の人にわざわざ家に来ていただき
飲んでもらい、その後はお決まりのように犯してもらいました。
妻は特にその部下の若い人にされるのが好きで
あの時のように後ろから犯されていました。
私はその光景を酒を飲みながら楽しんでいます。
ただ妻が犯されているといつも思いますのは
あのまずい雑草と土の味です。




 
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