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2000/11/12 16:43:17
(SEzaUlyl)
続き・・・・
僕の皮かむり短小では妻まゆみを満足させられない
そう思うと妻まゆみの浮気になにも言えなかった
SEXはほとんどしなくなった、たまにしても僕の
一方的な射精で終わる・・・
ソープに行く勇気もないまま いつもひとりでしている
洗濯機の中の精液で汚れた妻の下着の匂いを嗅ぎながら
若い職人に半狂乱になるほど責められてる
妻まゆみの痴態を想像しながら皮の中の小さな亀頭を
1人で擦りたてその下着にポタポタとかけるのが日課となってる
いつしかそんな妻まゆみの姿を見てみたいと・・・
土曜休みの僕は妻まゆみと昼食を一緒にと思い
半日出勤の妻まゆみが勤める寮の事務所に行く事にした
職人達は土曜でも現場だから寮にはだれもいないはずだ
事務所に行くと誰もいなく隣の休憩室で人の気配がする
もしかしたら・・まさか・・・・その予感はあたった・・
その休憩室は畳の部屋が2つ続いてる手前の部屋には
赤いチェックのミニスカートとピンクのストライプのTバッグが
脱ぎ捨てられている 裏返しになったTバッグには
クリームのような愛液がベットリと付いている
奥の部屋で妻まゆみの喘ぎ声が響いてる
ふすま越しにはっきりと妻まゆみの声だと判る
僕は凍り付いて固まった 帰ろうと思うが体が動かない
わずかに開いてるふすまの隙間から覗くと
妻まゆみと若い職人が絡み合っている・・・
「あふっ あっ ん そこ そこがいいの かんじるの
クリがいいのぉ もっと あん なめて・・」
ビチャビチャ音をてて舐められている
これ以上開かないほど脚を広げ 腰を振っている
剥き出しにされたクリを責められ脚は痙攣している
「・・・こんなに大きくして 子供のおちんちんみたいなクリだよ・・・」
「あん そんな いわないで はずかしい しんちゃんが吸うからよ」
「初めの頃はこんなんじゃなっかったもん」
「あっ・・でも・・きもちいぃの・・・・クリが・・・あん・・いい」
「いきそう・・いかせて・・クリをいかせて・・もっと舐めて・」
「あ~~気持ちよすぎて 変になりそう」
「・・・おぉ~くりがピクピク動いてるぞ・・いやらしいくりが」
「あ~~ あ~~~ いくぅううううう」
僕は妻まゆみが痙攣しながらいくところを見た
自分ではいかせたことのない妻まゆみの姿だった
強い嫉妬を感じているけど ファスナーから出てる物は
硬くなっていて 自然に右手でこすっていた・・
69の形で妻まゆみは股間を責めている職人の頭を両足で鋏み
ピンと突っ張りながらのけぞり痙攣しているが
手はその恐ろしく巨大にそそり立った物を握りしめている
大きく張り出した先からは射精してるのかと思うほど透明な液が
タラタラと流れ出て妻まゆみの口の回りを濡らしている
「あ~~すごいの これ おおきいぃ 熱いの 硬いの 」
「ね ね 入れて欲しいの しんちゃんの太いので掻き回されたいの」
「・・・クリでいったばかりなのに もう欲しいの?・・」
「はやくぅ~ してして きてきて 欲しいの我慢できないの」
両手で握ってもあまりあるソレを小さな口を大きく開き
懸命にしゃぶっている
「・・・どこにほしいんだ・・・」
「おまXこよぉ おまXこに 欲しいのっぉおお」
「・・・なにを?・・・」
「しんちゃんの おおきいおちんちんが欲しいのぉ~」
「・・・どうして欲しい?・・・」
「まゆみのおまXこを描き回して はやくぅ~ お願いぃいい」
「・・・どうして欲しい?・・・」
妻まゆみの顔よりおおきくそそり立ったものでペタンペタンと顔を打ちつけている
「あん もう いじわるぅ~ しんちゃんのおちんちんでまゆみのおまんXを
いかせてぇ~~たくさん 何度もいきたいのぉおお~」
「・・・それだけ・・・」
「あ~~ん いわせないで 欲しいのよ 白いのが欲しいのぉおお」
「・・・どこに?・・・」
「おまXこの奥に たくさん・・かけて欲しいのぉ~」
「・・・じゃいつものように ちゃんとお願いしなよ!・・・」
「いやぁん~~いじわるぅ~~ わかってるのにぃ~ 早くほしいのにぃ~」
「・・・じゃやめようか?・・」
「いやっ やめちゃいやっ おまXこ狂っちゃうよ
しんちゃんの大きくてかたいおちんちんをまゆみのおまんXにいれてぇ~」
「お願い いっぱい いっぱい描きまわして いかせて いきたいのぉお 」
「まゆみのおまXこでいっぱいこすって気持ちよくなってね おちんちん感じて
ね」
「しんちゃんの精子をまゆみの子宮の奥にたくさんかけてぇ~」
「あ~~ん だめだめ またきちゃう いっちゃうぅうう~」
妻まゆみはそこをゴツゴツした指でいじくり回されて
ベタベタのヨーグルトみたいな愛液を流しながら ヒクヒクと痙攣している
「うっっ ふぁ~~~ん うっ」
細く小さな腰を押さえられズブズブと巨大なカリ首がのめり込んで行く
これ以上広がらないほど大きく入り口の肉がキチキチに伸び
まるで出産する時のように広がり 息を詰まらせて口を大きく開けている
「あ~~ん きついよォ~いっぱいなの これよぉお ほしかったのぉ~」
「あん 抜く時に引っかかるのぉ~ たまらないのぉ~」
ゆっくりとしたピストンにより 妻のまゆみの充血した局部の肉が
めり込んだり 掻き出されたりしている
「あうんん 溶けちゃうの おまXこ がとけちゃうのぉ~」
「・・・まゆみのまんXがチンボを締め付けてる・・・きもちいいいよ・・・」
「こんなきもちいいマンX たまらないぜ」
「うれしい・・・きもちいい? まゆみのおまXこ きもちいい?」
後向きで奥深く入れたあと 上に乗せられバンバンと揺すられ
座ったまま下から突き挿され まるで串に刺さったカエルのように
小さな妻まゆみの体は突き上げらて ソレ一本で体重を支えてる様だった
ピストンのスピードが早くなると パンパンとゴルフボールほどある玉が
当たり音がする クチョクチョと出入りする若いチンボに妻まゆみの
生クリームのような愛液が絡み付き玉の方まで滴っている
「潰れてるの 子宮が潰れる~ 口からおちんちんが出てきそう・・」
「もうだめぇ~~ ねね いきそう ね はやく 欲しいの しろいの」
より深く妻まゆみのおまXこに その極太が打ち込まれたとき
「いぐぅ~ いぐぅ~ おまXこ いぐぅ~~~ いっちゃうのぉ~」
なんども妻まゆみは叫んで全身をヒクヒク痙攣させて失神したようだ
若いパワーは休むことなくその極太を小さな局部を破壊するように
叩き込んでいる
口を開けたままパクパクさせ白目を剥いてる妻まゆみを見ながら
ピンクのTバックにベットリ付いた染みの匂いを嗅ぎながら
僕は右手を懸命に動かしている もうすでに畳には何度もだした
染みがポタポタと出来ている 手は自分の出したザーメンでヌルヌルし
生臭い匂いが ふすまを覗いてる鼻先に付いている
「お前だれだ!!」突然後から 肩を掴まれた・・・・