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2026/03/23 10:18:45
(TQj.zUqA)
単身赴任で半年ぶりに帰省した正月。妻を半年ぶりに抱くと身体の変化に息を呑んだ。
陰毛は丁寧に手入れされ、下着は黒いレースのスケスケで、以前の地味な綿パンツではなかった。
キスすると妻は自ら舌を絡め、胸を揉むと乳首が硬く尖り、指で摘むだけで「あっ…んっ」と甘い喘ぎ声が漏れ、感度が明らかに良くなってる。
秘部に手を伸ばすと既にに熱く濡れそぼり、クリトリスも以前よりも大きく膨らんでいた。
フェラも私のペニスに舌を巧みに絡ませ、喉奥まで咥え込み、ジュポジュポと卑猥な音を立ててた。以前は恥ずかしがってたフェラは今はAV女優さながらのテクニックに変わってた。
私が限界になって口内射精すると、妻は口を離さず受け止め、喉を鳴らして飲み干してた。
妻は優しいフェラで再び勃起させると自分から私の上に跨がり、騎乗位で腰を沈めてきた。
「あぁ~…奥まで入ってる…気持ちいい~い…」とペニスを締め付ける様に膣壁が絡みつき、妻は卑猥に腰を前後にグラインドしてた。
乳房を激しく揺らしながら上下にピストンし、「もっと…奥まで突いて…!」と喘いでた。
二度目は妻の膣奥で激しく射精すると、妻も身体を震わせ、私にしがみつき絶頂を迎えた。
私が「なんか前と違うね、どうしたの?」と聞くと、妻は頬を赤らめながら「あなたに喜んでほしくて…AV見て、いっぱい勉強したの…」と言ってたが
男好きのする豊満な身体でパート先でよく飲みに誘われると以前に話していたのを思い出し、彼女をここまで変えたのはAVの勉強ではなく、きっと別の男に抱かれ、その男に徹底的に仕込まれたのだろうと確信した。
喉奥まで咥え込むテクニック、卑猥に腰を振る騎乗位、絶頂時のあの淫らな喘ぎ声のすべてが誰かに教え込まれた証拠だと思えた。
女盛りの妻を一人にした自分を反省して、パートをすぐに辞めさせ、赴任先に妻を連れて帰った。
今は毎晩、互いの身体を貪るように愛し合っているが、あの半年の空白期間に別の男に仕込まれた妻の身体は淫乱なメスに変わってた。