1
2026/01/06 06:43:47
(mBg7vrkQ)
出張が予想外に早く終わり、最終の新幹線で深夜に自宅に帰宅した。
妻は寝てると思い、鍵を回す音を抑え、玄関に入ると見慣れない男物の靴が見え不審に思い
そっとリビングに向かうと、寝室から荒い息遣いと肉のぶつかる淫靡な音が聞こえてきた。
俺の心臓は激しく鼓動し、ドアの隙間から覗き込むと、ベッドの上に妻の白く柔らかな裸体が横たわり、大家の筋肉質な体が妻に覆い被さっていて
大家の太い指が妻の巨乳を鷲掴みにしながら、硬く勃起した肉棒が深く沈み込んでた。
甘い喘ぎが部屋中に響き、「あぁっ~、大家さん…そこ、もっと強く…奥まで…」と喘いで、妻の秘部から溢れる蜜が太腿を伝い、大家の睾丸が湿った音を立ててぶつかる。
「本当に奥さん、俺好みのいい体してるよな~」とピストンを続けると
「主人が明日帰ってくるので、これ以上は止めて下さい!」と妻が言っても
「家賃安くしてあげてんだから、もっと気持ち良くしてよ」と使い込んだ黒い肉棒を妻の秘部に打ち込んでた
「あぁぁ~!」と妻が喘ぐと、大家が「奥さんの柔らかいオマ○コがチンポにまとわりついてくる、奥さんも気持ちいいか?」と聞くと
妻が「気持ちいいです、気持ちいいですぅ」と言って大家の背中に手を廻し全身が激しく痙攣しだした。
大家が「我慢できん、もう出そうだ」と言うと、「来て~、私も…イキそう…一緒に…」と妻は射精を催促してた
大家が「ウッ!ウッ!」と数回呻きながら妻の膣内に射精して果ててた。
その光景に俺の股間が熱く疼き、寝取られの性癖の俺は硬くなったチンポを握り、ゆっくり扱き始めてた。
妻の恍惚の表情、想像以上の背徳感に俺の先端から透明な液が滴ってた。
俺は息を潜めて静かに家を出て駅前のカプセルホテルに泊まり翌日家に帰った。
妻は「あら!、早かったわね」と言って何時もの笑顔で向かえてくれた。
寝室は昨夜の性交の跡が無くなって綺麗になっていたが、微かに精液の匂いがしてた。
寝取られ性癖の俺は暫くは黙っていて、妻の新たな顔をもっと知りたいと思ってる。