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2005/05/06 17:26:21
(7QSCUdRI)
41歳妻は、熟年らしくお尻が白くむチッと色っぽいのですが
そのお尻を抱え、赤の他人の大柄な若者が
妻の中にたっぷり中出しのを見るのはたまりません
若者はガタイもでかいが、モノもでかく、タップりと妻に注ぎ込むと
しばらく後ろからのしかかってそのまま精液が出てきないように
蓋をしていました。
確実に妊娠させるためです。
ここはうちの寝室なのに・・・
妻は嬉しそうにお尻を立ててうつぶせに這いつくばっています
白い肌と色黒の若者のお尻の対比がたまりません
しばらくじっとしていましたが
やっと若者が抜くと、たらっと中身が溢れ出ます
たまりません
思わず僕も覆い被さって一気に挿入しました
ぬるん???
あ・・・・
すっかり緩くなった妻は何の抵抗もなく受け入れました。
ところが
若者のデカ物で荒らし廻され、ザーメンでぬるぬるで
僕は何も感じないのです???
「あらあ・・・小さくて何も感じないわ・・・・」
妻がわざとらしく大きい声で言い、
見ていた若者は声を挙げて笑いました
くそ・・・
俺のも中出しすれば、若者の子種に勝てるかもしれない。
がんばってつきまくりますが
ゆるくてゆるくて・・・とてもいけそうにありません。
「だあめ・・・あなたのは小さすぎて何も感じないの」
妻は身体をおこして拒否し、
僕は後ろから若者に抱え上げられてすぽんと抜けてしまいました
抜けたとたん、
妻の中から先ほどの若いたっぷりした精液が溢れ出ました
私はそれをみて、
思わず、シーツに自分で出してしまったのです。