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2004/10/21 21:02:30
(DlVkjjzW)
僕は我慢できなくなり、自分の恋人が他の男と絡みあっている姿が見たくなり、そっとベッドを離れ窓へ近づき少しだけ雨戸を開いた。光がさしそこには彼女を抱え口で胸を舐め指で彼女のアソコをめちゃめちゃにしてる友人と友人に必死に抱きつき私の前だからという理性ともっとめちゃめちゃにしてほしいという快楽との戦いをしているようだった。『k~気持ちいいんだったら声出したっていいぞぉ~』『え?…んっ!だっだって…んんっ!い、いいの?嫌いにならない?』『なんないよ!俺もなんかきもちいい』『ほんと?あっ…ずっと我慢…してた…あっあっあぁ!』『M入れていいよ』僕の言葉に友人の今にも吹き出しそうなそれにゴムがかぶさっていった…