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2004/10/21 20:52:11
(.6/rXtkc)
『あ~もうじれったいな~』僕はそう言うと友人の手を掴み彼女の胸へと強引に誘導し、友人の手を通してムニュっという感触。『あっ…』それはほぼ同時に友人と彼女が上げた声だった!ベッドに座ったまま僕は後ろから彼女を抱きしめる形をとり友人は前に…見えなくても彼女の体の振動から友人がしっかりと揉んだりしているのが分かった。『舐めてもいいよ』僕がそう言うとピチャ…パブっ…という音が響いていた。『んんっ…』彼女が呟いた。感じ初めてきたようだった。彼女の首に腕を回してると友人と彼女が唇を合わせているのが感覚で分かった。僕は嫉妬からかアソコはギンギンになっていた。たまらなくなりそのまま彼女を押し倒し、彼女を挟んで川の字になり僕は口で左の胸を、友人は右手で右の胸を、口は彼女と重なっていた。僕は彼女の下を触ろうと手をあてがってびっくりした。もの凄く濡れていた。普段はクリを十分いじらなければなかなか湿らない彼女が、アソコから垂れるのではないかというくらい感じていたのだ