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2004/10/03 10:06:41
(A6hM.miE)
最近結婚丸2年過ぎたばかりですがまだ子供が授からず、今日は折角の休みだったので妻とラブラブできると思っていました。昨日昼過ぎ妻が突然「○○(妻の親友の名前)が泊まりに来てって言うから行って来ても良い?」と言って来ました。1度言い出したら聞かない妻なので渋々了承し夕方出掛けて行きました。昨夜ベッドに入ろうとしたら枕元に妻の携帯が。急いで出かける準備をしていたから慌てて忘れたのだろう。私は何気なく発信履歴や着信履歴を見ていたら頻繁に発着信している女性の名前が殆どを占め、今一緒にいるはずの○○サンの名前など1つもありません。変に思い登録されている○○サンの携帯にかけてみたらすぐに○○さんの声が聞こえたが、なんと「どうしたのこんな時間に‥」すぐに電話を切り、発信メールを開いてみたら発着信している女性と同じ名前のオンパレード。古い順に覗いてみて唖然としてしまった。
妻 『△△(名前が違うじゃないか)今日はご馳走様でした。私でよけれ ば、また今度ヨロシクネ』
相手『××(妻の名前)さん、またすぐにでも会いたいな。次はいつ会える?』
完全に男じゃないか!
妻 『今度の火曜日どうですか』
相手『喜んで。場所と時間は?』
妻 『今日と同じでどうでしょう?今度は私にご馳走させてね』
相手『OK!楽しみにしてます』
以上が同じ日のやりとりを時間順に並べ替えたものです。そして約束の日の日付に跳んで
相手『今日はとっても楽しかった。××(何故か呼び捨て)は最高だよ。正 直明日も会えないかな?』
妻 『私のお味はいかがでした。キャッ恥ずかしい』
相手『どんなディナーよりも最高だったよ。』
妻 『ウソでもウレシイ』
相手『ウソじゃないさ。家内の見飽きた三段腹や臭いだけで締りの無いマン コと比較する事自体××(また呼び捨て)に失礼だと思ってるくらい さ』
ナンダこいつ××のマンコと比べてるのか
妻 『△△さんのスケベ。△△さんのだってとっても立派で、最初絶対入ら ないと思ったほどよ。10人くらい知ってるけどアナタ(俺には1度 もアナタって言ったこと無いじゃないか!いつも呼び捨てにしやがっ て)ほど立派な人見たこと無いわよ。アゴが外れるかと思ったし、 (フェラしたのか?俺にはめったにしないじゃないか)あんなに奥ま で突き上げてくれた人はアナタが初めてだったわ。それにあんなに長 い時間モツ人はアナタだけよ。主人と結婚したのもそれまでの男が2 ~3分しか持たないのに10分くらい持続できたから妥協したのに (確かに妻は絶対名器に違いない。俺だって妻以外では30分くらい ガマン出来るぞ)、アナタは30分も持続するし、回復も早いしビッ クリ。』
それじゃ入ったのか?それに俺には俺が2人目の男だと言ってたじ ゃないか!
相手『××が情熱的だからさ。アレだけ濡れれば頭だって入るに決まってる よ』
妻 『それじゃ私がインランみたいじゃないのよ。あなたの舌使いがうます ぎるからよ』
相手『上手い下手は知らないけど、スリムな身体で上向いた巨乳の女性(そ れは間違いない)は君が始めてだから俺も始めてした時のように燃え たからね。次いつ会える?』
妻 『明日!絶対明日!毎日愛してくれなきゃヤダ!』
相手『じゃあ10時に今日降ろした公園で待ってる』
妻 『絶対着てね』
そんなやり取りばかり延々続いた。
妻 『明日大事な話があるの』
相手『どんな話?今教えてよ』
妻 『ダーメ!』
相手『もったいぶるなよ。今教えてくれないならもう会わないぞ』
妻 『イヤダァ会ってくれないなら私死ぬ』
相手『どうぞ。会わなくなれば俺たちは他人なんだから』
妻 『意地悪ね。実は先月から生理が無いの(ホントかよ!新婚旅行以来ず っと避妊してたじゃないか。それを他人とは中出ししてんのかよ)。
相手『旦那の子だろ。俺に押し付けるのか』
妻 『2年近く生で受け止めたのはアナタだけよ』
相手『続きは明日はなそうお休み』
妻 『わかったは。おやすみなさい』
これにはマイッタ。××が一方的に入れ込んでるだけじゃないか。
相手『明日から1泊で那須に行かないか?』
妻 『行きたい!行きたいけど旦那がいるし』
相手『そんな事ウソついて来いよ』
妻 『わかった。絶対いくね』
これで2人にやり取りが終わっている。間違いなく××は那須で△△に今頃抱かれて激しく悶えている事だろう。アゴが外れそうになるくらいブットいチンポをピンクのオマンコで銜え込みながら。