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2004/10/11 18:58:26
(wVtBzq5M)
続き
優花が、痛くないと答えると、男は、優花の所へ移動し、信じられない事をしました。
なんと、手首まで、手を突っ込んでしまったのです。
優花は、「ぎゃぁぁ~」と、悲鳴をあげて、失神してしまいました。
男は、優花の頬を軽く数回、平手打ちし、優花に、今日は、帰ると言って、荷物をまとめて帰って行きました。
入れ替わり、部屋に入り、優花に問いただすと、渋々認め、今後、俺の奴隷として尽くす事を誓わせました。
また、投稿させて頂きたいと思います。
長々と失礼しました。