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2004/09/14 05:55:23
(qvsGClJf)
ひと周り年下の妻(28)に自分以外の男の肉体を与え始めて4年、その都度恥ずかしがりながらも妻は私が用意した男達と次々に体を交え、それによって妻はより淫乱によりM的に日々変貌していた。私がそんな妻に若い男の子とのプレイをと初めて提案した時、妻は年下だけは嫌だと頑なに拒んだのだったが、その理由が年下は恥ずかしすぎるからという事だったので、恥ずかしすぎる事はそれだけ興奮も大きいと私は無理にセッティングした。最初は23の若い社会人だったが案の定妻は年下男との関係に新たな衝撃を感じた様で、それからの妻は年下との関係が普通になっていた。そんな中、地元近郊にある体育大の学生と知り合いになり、さっそく妻とその学生を合わせ、最初は3Pという形で私の前で妻に肉体関係を結ばせた。185の身長に1メートル以上もある胸囲、完全に鍛えあげた逞しい肉体を持つ体育大生とのセックスに妻は完全Mモードになり、終始奉仕的な行為でその彼を一晩中堪能させたのだった。この彼の精力は半端でなく一晩に4、5回は普通という感じだった。それを知った私は妻に時々その彼の精力処理をしてやる様と言い、妻はそれからその彼の下宿に週1、2回のペースで通い毎回一晩中その彼の相手をしている。