昨日遅く帰宅したら、妻が若い男にバックから責められて、善がり続けているではありませんか、思わず怒鳴るより、呆然とその二人のあられもない痴態を息もつけずに視姦してしまいました。その大きな尻を男に激しく付かれ、あまりにも気持ち良いのか、妻のこんな声を今までに聞いた事がないくらいに、泣いた声に私は妻も女なんだと、いや、今の妻は雌、そう唯の獣雌のような感じでした。あまりの妻とその若い男の激しい性戯に絶え切れずに、家を出て暫く呆然として、今おこなはれていたその場面を打ち消しながら、すみません、これ以上は書けません、少し整理してから再度投稿させてもらいます。