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2004/05/19 21:45:05
(a9IvoGw0)
奥さんの腰を引きつけ、一番深いところをこねると、口を大きく開き
声にならない声を漏らした。耳もとで
「二人とも戻ってるよ、さっきから見てる、旦那さんは続けていいってさ」
「えっ」 起き上がろうとしたが、出し入れを早くすると崩れた。
「旦那さんは奥さんが気持ちよく喜ぶのを見たいんだって。うしろからしようか」
奥さんはちらっと男を見たが、男が頷くと促すままに絨毯の上に手と膝をついた。
男に良く見えるように尻を左右に開き、お○んこに白い本気汁の絡み付いた肉棒を押し当てた。
ゆっくり全部を使って出し入れをくり返すと、ガクッと肩が崩れた。カラオケの紹介番組のリズムに合わせ腰を早く送ると、付け根から腿に粘液が
流れてきた。
興奮したのか妻が男をソファに誘うが動かず、じっと結合部分と奥さんの顔を見ている。
「あなた、ごめんなさい いきそう いきそう ごめんなさい」
そう叫んだとき
男がズボンを下ろした。先日ほどの元気は無いが、確かに勃っていた。
もう少し入れていたかったが男と交代した。
激しく突かれ放心しそうな奥さんの口でぬるぬるの肉棒を
綺麗にしてもらい、妻とカラオケを出た。
頬を紅潮させた妻が腕に絡んできたが、妻への仕置きは済んでいない。
先日、男と入っていったホテルへ向った。