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2004/05/17 08:08:49
(53JTvBxS)
7日の金曜に妻と男の乗った車がホテルに入るのを確認した私は、次の日曜の
午後、ファミレスで男と会った。開口一番。慰謝料は相場の100万。
のめないなら、裁判と弁護士費用で50万は追加されるし、家族にも
知られる。と告げた。
始め客席を気にしてかヘラヘラと笑っていたが、顔は青ざめ、水を飲む手が
小刻みに震えだした。真顔になった男は、自分の持ち物は不能で、
ただ二人でゆっくり話す場所が無かったからホテルに入っただけだ。
慰謝料はわかるが10万で許してくれと頭を下げた。
私達は男のワンボックスに移動した。座席を対面にして向かい合った。
「本当に不能なのか?薬を飲めば勃つだろう」「糖尿だし薬も効かない」
「パンツを下ろして見せてみろ」「・・・」「100万だな」
男はカーテンを引き、パンツを下ろした。赤黒いそれはまだ
使えそうな雰囲気だった。「そのままだ」
隣に座っている妻のスカートをまくりストッキングを無理矢理
脱がした。駄目、嫌と身体を堅くする妻。
弱点の耳からうなじを舐め、背中を撫であげるていると
息が変わった。パンティに手を滑らせると。恥液が溢れていた。
「こいつにも、こうされたのか?」「・・・」
指を小刻みに動かすと、いやらしい音が響き渡った。
男を見ると、なにやら前かがみで座っている。
「ちゃんと見せてくれ」。男は身体を起した。
観念した男の股間には何倍にも成長しはち切れそうな物が
脈動していた。
その後の展開は私にとって予想外のものになった。