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2026/03/26 07:21:53
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四十代の夫婦です温泉へ行った時の不幸話です全て真実です。
2泊3日の温泉旅行へ楽しく過ごし日々はあっと言うまでした。
最後の夜でした2人で夜の街に飲み屋も少なく所々ネオンが消えていました。
灯りの付いた店へ入りました。
そこには三十代のマスター一人のお店でした。
カウンターでマスターと色々お話をしながら時が過ぎて行きました。
23時を過ぎそろそろと思いお勘定を。
するとなんと法外な値段を請求されたのです。僕は一万ちょい高くても2万はしないと思っていたのですが請求は15万円でした。
僕はこれはぼったくりだと言うと奥から3人の強面の男性が目の前に。
僕は思わず漏らしそうになるくらい震えました。
でも妻は違っていました酔ったら人が変わるのです普段は聖女ですが酔うと驚き程怖いのです。
何だなんだてめえら脅して金まくり上げる気だな、いいじゃん取れるものなら取ってみろと言うとパンティを脱ぎマンコを広げながらオイお前等これが舐めれるか舐めたら払ってやろうじゃないかとタンカを切ったのです。
奴らはおもしれえな舐めてやろうじゃないかと言うと男は妻のマンコをペロリすると、くっせ~と叫んだのです次も舐めると、こりゃたまらんわと言い3人目もひと舐めするとあかんこりゃ腐ってるとその場を逃げ出したのです。
残ったマスターに妻がオイお前も舐めろ、するとマスターごめんなさいどうぞこれと言って10万円を差し出したのです。
恐ろしき妻の腐れマンで助かった一コマ話でした。
実際妻のマンコは臭く隣近所まで臭いがしています。