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2026/03/22 08:53:36
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結婚して十年以上が過ぎましたが子宝に恵まれずもう諦めていた頃です。
ある本を目にしたのです、子供出来ない夫婦は環境を変えなさいでした。
そこで思い切って田舎へ引っ越しを考えたのです、移住ではなく子供が出来るまでの期間です仕事はリモートです。
ある部落を見付けそこへしばらく住んでみる事にしました。
住民は百数十人程度の村です。
皆さん親切で都会の人間にも優しく接して頂きました。
夫婦の営みの際は外で応援をして頂きました三々七拍子で応援して頂き笛や太鼓まで響いていました。
それでも懐妊出来なないと知るや村の子沢山の旦那を私の代わりに夜のお努めをして頂き感謝に耐えませんでしたがやはり妊娠は出来ませんでした。
村長さんは思案の挙句ある人物を僕等夫婦に紹介したのです。
その人物とは少し脳足りんの青年でした、いつも青鼻を垂らし口は半開き状態時々涎もたらしていました。
それより身なりでした冬でも年中ふんどし一丁なんですそれもいつ洗濯したか分からない汚れて悪臭がしていました。
時々ふんどしから金玉が見えていましたがそのデカさに驚かされたのでスイカ並みのデカさでした。
ですから性欲も強く一日中せんずりをこいてるのです。
そんな精力の強い男ですから村長はこいつなら一発で妊娠出来ると断言するのです。
僕はまさか妻はこんなヤツ相手にしないだろうとおもつてたら、なんとなんと私やります宣言を。
もう俺は思わず、おったまげ~。
それも妊活は公開妊活でした村民皆のまえでアホと妻が交わるのです。
もう村中大騒ぎになりました。
さてその後はどうなったか気になりますよね、でもお楽しみは午後からです今から高校野球見るんでね。