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2026/01/24 08:04:04
(PWmE.EzU)
四十代後半の夫婦です。
妻はパート勤めの48歳に子供達もそれぞれ就職で家へ出ています。
夫婦二人だけの楽しみはスーパー銭湯です、立ち仕事の妻はいつも腰が痛い足が痛いと言うので2年前から近所にできたスーパー銭湯へ行ってます。
いろんな風呂がありサウナまで併設されています。
そのサウナでの事でした、永田さんと僕を呼ぶ声が、見ると以前会社にいた佐々木君でした。
数年ぶりの再会に話が盛り上がりました。
サウナを出て水風呂に入るとサウナではタオルで隠して股間が見えたのですが、その大きさに驚かされたのです。
佐々木さんのデカいですねと言うと、いやそれほどでも、でも宝の持ち腐れですよ相手もいないし。
僕は日頃から見てたエッチな動画寝取られ物を思い出し、この佐々木と妻をと想像したのです。
でも妻はブスの部類で佐々木が相手にはしないと思いました。
風呂からあがり妻と合流すると佐々木とも顏を合わせました。
互いに初対面でした。
佐々木は妻に興味ないだろうと思ってると、意外にも話が合うようでした。
年齢も近い2人はなに気があっていそうでした。
独身の佐々木に家で飲もうと誘うと喜んで来てくれました。
3人宅飲みです。
1時間もすると完全なよっぱらいになり話もエッチな内容に。
僕が思わず佐々木君のチンポはデカかったと言うと、妻がやだやだ私、想像しちゃうよと言い出したのです。
そこで彼にどうかな君のそのデカいの女房に拝ませてくれないか。
すると佐々木も、ええ~本当ですか?奥さんどうですかいいですか。
妻は照れながらも怖いけど見てみたいかな。
佐々木は立ち上がり僕等の前であのデカぶつを出したのです。
ぐんにゃりとしてましたが、僕の勃起サイズと変わらない大きさでした。
妻も、やだ大きいねと言いながらじっと見ているのです。
僕がそれって大きくならないかな。
すると佐々木が奥さんに協力してもらったら起ちますよ。
僕は妻に目配せで、やってと指示を。
妻はじゃ手だけですよと言いながらその大きなイチモツを握ったのです。
少しずつ手を動かしますが中々勃起しません。
もうこうなれば何が何でも勃起させてみたくなった、僕は妻に無言でフェラの真似を。
妻はエッと顔をするも起たせられない女の部分が出たのか、彼のチンポを口に。