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2026/03/03 19:16:13
(XIcNcnY/)
三流大出の俺が就職先で捕まえたセフレが結構なブスだった。
19歳の処女を奪ってから、従順なのをいいことに色々と仕込んできたから、そういうところは可愛いと思ってた。
顔はブスだが、身体はピチピチなのが取り柄だったから、目隠ししてハメ撮りして、雑誌に投稿してた。
従順なブスを、
「どんなに恥ずかしいプレイでも、目隠ししてたら誰だかわからないだろ?」
と言いくるめて、野外露出、セーラー服SМ、アナル凌辱などなど、顔の半分を隠せば身元もブスもごまかせたから、過激なプレイで取り柄のピチピチボディを凌辱してた。
マンコにトウモロコシ、アナルにキュウリとか、吸い出したクリを糸で縛ってイチゴをぶら下げたりとか、乳首とクリに洗濯ばさみとか、羞恥爆発の人権無視で投稿誌を賑わせてた。
同じ建物にいるけど所属は違ったから、隠れて付き合うには問題なかったが、残業がなければ毎日のようにアパートにやって来てた。
俺もまだ20代前半だったから、身体目当てでガンガンやってたけど、2年くらいで飽きてきて、そのうち通販で買ったディルドやクリ責め具を使って開脚緊縛で白目を剥くほど凌辱して遊んでた。
俺の言うことをよく聞く従順さを利用して、半分費用負担してプチ整形させたら、蓼食う虫も好き好きで言い寄ってきた男がいた。
「どうしよう・・・」
と言うから、
「いいよ、別れよう。俺みたいな変態より、お前を思ってくれる男に愛されるほうがいいよ。」
と言って別れた。
その後、俺は人事課のマドンナを口説き落として結婚して、社員の羨望を受けて満足してたが、先日、俺の実家の押入れの奥から、昔、ブスセフレを目隠しして投稿していた掲載紙を見つけられた。
「どうしてこれを・・・」
と言われて、俺は焦ったが、女房は、
「知ってて、私を口説いたの?」
とわけのわからないことを言ってたので黙って聞いていたら、なんと、ブスセフレと同じ雑誌に、女房が若い頃にSМ緊縛でチンポ咥えた写真が載っていた。
チンポと目にはモザイクがかかっていたが、間違いなくその美しい顔と体は若かりし女房だった。
俺は、さも知ってたふりをしながら、膝がガクガク震えているのを感じていた。
そういえば女房、美人だけれどもマンコはいい色になってたっけ・・・
ブスセフレの隣のページや前後のページに、美しい亀甲縛りに縄化粧したスレンダー美人が凌辱調教受けた写真がわんさか載っていた。
~超絶美人が恥辱の仕打ちに内股を本気汁で濡らすご乱行~
とか、
~この淫乱美人も過去を隠して嫁ぐ日が来るのでしょう~
とか、信じ難い文字が躍っていた。
それ以来、女房を緊縛凌辱しているのは言うまでもない・・・