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2026/02/18 07:02:28
(iGMrb4AV)
ハブパー?ハブバー?まあどちらでもいいんですが、倦怠期の刺激に四十代の妻とハブパーへ。
これがややこしくて身分証明書提示し会員登録し入会金をはらいまたまた入場料を結構な値段になりました。
ドキドキしながら店内に案内されると薄暗い照明の中に数組の客が。
お酒を飲みながら目を慣らしてるとキスしたり抱き合ったりしていましたが流石に本番はありませんでした。
しばらくすると男性が来て一緒によろしいですかと、僕がどうぞと言うと妻の横に、素敵な女性ですね奥様ですか?
ええ家内です。
そう言うとなんと妻の肩に手を回しながらキスを迫るのです。
当然嫌がる妻でしたが、僕が任せなさいと声を。
妻はキスを受け入れました、始めは軽いキスでしたが段々と濃厚なキスに舌を絡めて来たのです。
妻は相手の胸を手で押しながら拒む様子でしたが、男性は増々調子に乗ると胸を揉んで来たのです。
まさか初ハブパーでここまでするのかと想像以上な光景に少し怖くなってきました。
これ以上はまずいと思い妻の手を引き店を出てしまいました。
地下の暗い店から上へ出ると眩しさで目が開けられませんでした。
妻は動揺しており僕の腕にしがみ付くのです、中年の夫婦が昼間からと思われたでしょうね。
ホテルに帰り妻の下着を見ると染みが出来ていました。
お前まさか興奮したのか?
だってあなた以外の人とキスなんて何十年ぶりだったからと言い訳を。
少し落ち着くとあのハブパーの様子が蘇りました、あのままあの男に妻を任せていたらどうなるかと思うと勃起していました。
あなたどうしたの元気になってるじゃない、そういうとチャックを引き降ろし固くなった物を口に。
妻も興奮してたのです、久々の夫婦の営みが出来ました、高い入会金、入場料のお陰でした。
旅行最終日です、まだあのハブバーが思い出され、妻にもう一度行ってみようか?
妻はいいけど知らないよ後悔しないでねと言われました妻は覚悟してたようです。
僕等はシャワーを済ませまたあの店へ向かいました。