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2026/01/29 16:43:08
(0ZVyk/XB)
嫁の友人が離婚して数年が経ちますが未だシングルマザーでした。
時々我が家へ来ては近況を話し合っていました。
歳は四十代ですので相手を探せばと思うのですが、でも言うのもなんですがおヘチャなんです早い話ブスです。
ですから嫁が気を利かせ見合いみたいなで出会いをしますが相手の男性等がお断りを。
そんな彼女に女の喜びを与えて欲しいと俺に嫁が打診してきました。
嫁が言うにはあんたと関係持っても絶対あんたはその人には行かないからと。
ブスだから大丈夫だと言うのです悪い女ですね。
仕方なく俺も興味本位で彼女を抱く事になりました。
女性は恥ずかしがりしばらくしてないので少し不安です言いながら脱ぐと見た目は悪いのですが身体は素晴らしいのです。
妻と同い年ですが全然違いました妻は三段腹、垂れ乳、垂れ尻でマンコ臭くクンニは新婚旅行以来してません。
でもブス彼女の身体は見事なバランスでした僕のチンポはビンビンになりそのまま正上位でハメてやると、痛いからゆっくりお願いと言われました。
まるで処女を頂いてる感じでした。
声もアエギも女らしく顔だけみないと最高の女性でした。
中出しはまずいので口中射精で終えると、またお願い出来ますかと。
俺は一言「俺は待ってるぜ」
夕闇の商店街から裕次郎の俺は待ってるぜの歌声が聞こえて来たのです。
俺は裕次郎になりき家路についたのであった。