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2011/01/14 07:33:14
(Xh7NYfjB)
子供達も冬休みだし、親戚が訪ねてきたりで鬱陶しいくらい賑やかだった正月も明けました。
平日休みだったこの前、たまたま女房も仕事が休みでした。
言い遅れましたが、俺は40才で女房は39才です。
休みでも日頃なかなか出来ないところの掃除とか、家事にパタパタと動く女房。
「せっかく休みなんだから、少し落ち着いたらいいじゃないか」
と言うと、
「お父さんが休みだとはかどらないわ」
とすっかり邪魔者扱い。
ちょっとカチンときた俺は、もっと邪魔してやろうと、女房にちょっかいばかり出してました。
「邪魔ばかりすんならどっか出かけてよ!まったくもう」
かなり怒っていた様子、機嫌損ねられると後々厄介なのと、寒くて外出もしたくなかったので、邪魔から女房の手伝いに回ることにしました。
片付けかたから風呂場とトイレ、洗面所の掃除担当。
終わると女房も一息ついて、機嫌もよくなっていました。
お茶を飲みながら、ただぼ~っとしてると女房が、
「いきなり暇になったね」
と笑うので、
「なぁ、せっかく二人だけなんだから、どうた?しないか?」
ニヤニヤニヤっと不適な顔をした女房、暇になったと言った女房の狙いの核心をついたようでした。
風呂は沸いてないが、とりあえず身体は洗おうと、シャワーすることに。
二人でシャワーなんて何年ぶりか、身体を洗いあいました。
泡を流すと女房はしゃがみ、俺のチンポをくわえこみました。
「積極的だな」
「働いてくれたからね」
みるみる勃起してきて俺は準備完了、女房を浴槽に手をつかせ、俺は後ろから女房のマンコを舐めました。
風呂場に響く女房の声に、俺は我慢できず、そのままバックから突き刺しました。
「ここでしちゃうの~?」
との女房を無視して、小気味よくパンパンパンと音を風呂場に響かせました。
背後から女房の乳房を掴み、乳首も指でこねてやりました。
腰を打つ音と女房の卑猥な声がこだまして、早々と登りつめてきた俺でした。
それを女房は感じとったのか、
「今日はヤバい日だからダメだよ~?」
と言いました。
女房はくるっとこちらをむくと、俺のチンポを握り、手でしごき始めました。
「出すぞ」
「どうぞ、遠慮なく」
と笑う女房の目の前で射精。
その後はきちんと避妊して、部屋で女房をいかせました。
子供達がいないので、タップリお互いを堪能しあえました。