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2010/06/08 08:45:43
(zzMMGV0a)
俺は30才、妻紀子は45才、息子は18才、娘は6才です。
紀子は×1で18才の息子は前夫との子供で連れ子、娘は俺との子供です。
俺と紀子は約七年前に、仕事の関係で知り合いました。
その時俺は童貞で、なんとか童貞生活を終わらせたくて、焦っていました。
もてない俺は、同年代の彼女が出来ず、やれそうな女ならと物色していたら、優しく大人しい感じの紀子なら、頼めばさせてくれるんじゃないかと思うようになってました。
前夫と離婚して、息子との二人生活も慣れてきたあたりだった紀子を口説いてみました。
思いっきり年下の俺は、最初相手にされませんでした。
2か月くらいして、やっと食事くらいならと応じてくれました。
その時、なんで私を誘うのか、他の女の子いるのに、と聞かれました。
俺は正直過ぎるくらい正直に言いました。
『もてなくて、女の子との経験もなくて、紀子さんなら教えくれそうな気がしたから』
呆れた~って感じで、その日はそれでおわりでした。
もっと気の利いたこと言えば良かった、失敗したなぁと思いました。
それから1ヶ月くらいして、また食事に誘ってみました。
食事じゃなく他の目的があるくせに、と俺に突っ込みを入れた紀子さん。
食事もダメかと思ったら、いいよとの返事でした。
仕事が終わって待ち合わせ場所にいき、どこで食べようか聞いてみたら
『他の目的があるんでしょ?』
驚いてアタフタしてしまった俺でした。
『一生懸命私みたいなの口説いてくれたの、少し嬉しかったから』
繁華街に近いホテルに入り、紀子さんはお風呂へ。
入れ替わりで俺もお風呂に入り、紀子さんの待つベッドに寝ました。
何をしていいか分からない俺に、紀子さんは俺のバスローブを脱がせ、そして自分も脱ぎ、俺のパンツを下げ、チンチンを指で刺激してきました。
『触っていいよ』
と言われ、胸をもんでみました。
少し緊張が緩んできたとき、勃起してきた俺、それを紀子さんは口に入れました。
『あ!』
数秒と持たずでした。
俺にティッシュ取っての仕草、ティッシュに精子を出し、また口にするとすぐ立ち、紀子さんはスキンを装置すると
『記念日だね』
といいながら、俺の上に乗り、飲み込まれました。
ゆっくりと動く紀子さんを下から胸をもみまくってました。
『あぁ、久しぶり』
と言ってました。
続く