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2008/03/22 19:05:08
(PQycxNB2)
妻は細身で脚は長く、中々のスタイルをした27歳。
私が言うのも何だが、街を歩くと、男達の視線が降り注ぐ。
昨日、久しぶりにSMの部屋が有るラブホテルに入った。
「え~っ!」妻は驚いていたが、
シャワーを浴びた後、真っ赤なSMチェアーに、全裸の妻を固定した。
SMチェアーは、手首・足首を金具で施錠ができ、脚の角度も自由に出来
る。
椅子を倒し、妻の身体をのけ反らせ、股関節を強く屈曲させ、大きく開脚し
固定した。
「いゃ~ 恥ずかしい 」と顔を少し赤らめながらも興味が有るようだ。
お尻の部分は、お尻に沿って欠けているので、妻の股間はむき出し状態であ
る。
性器の割れ目を広げると、「いゃ いゃ 」と笑いながらも、少し興奮して
いる。
陰唇のヒダを広げ、肛門も刺激する。
「あっ~ 」と声を漏らし、股間をピクリとさせる。
間もなく、妻は「少し 寒い 」と言う。
部屋の暖房が切れていて、入室した時から少し寒かった。
シャワーで身体が湿り、なお寒いのだろう。
スイッチを操作しても暖房が入らず、壊れているのか分からない。
フロントに「暖房が入らないのですが 」と電話を入れた。
「すいません すぐ参ります 」と男の声で、歯切れよく返事が返り、電話
が切れた。
「どうしょう 」とあせった。
妻は、何も知らずに、平然と少し興奮している
妻は全裸で、両脚を大きく広げ、乳房も、性器・肛門も完全に露出させ固定
している。
SMチェアーの施錠を外そうとしたが外れない。
どうしようかと思う間もなく、
「失礼します 」と、声がしたと同時に、マスターキーで50歳代のスケベ
そうな男が入ってきた。
妻は、「あっ! 」と驚き、顔を背けた。
私も、心臓がドキリとした!
スケベそうな中年男も、一瞬静止し、息を呑んだ。
妻の性器が露出し、肛門もむき出しで、男から丸見えなのである
妻は、目を硬く瞑り、顔を横に向け、くちびる震わせ、声も出ない。
中年男は暖房のスイッチを操作しながら、妻の股間に視線を向けている。
妻は両足を大きく開脚させ、陰唇は少し半開きで、潤んだ性器に中身が見え
ている。
このスケベそうな中年男に、妻の最も恥ずかしい局部を見られているのだ
が、私は何となく妙な感情に襲われた。
「この部屋は少し寒いのですよ ああ スイッチは壊れてはいませんね 」
と言いながら、ベッドの脇に有ったオイルヒーターを動かし、コンセントに
差込み電源を入れた。
妻も全裸で、股間を大きく広げ、性器の割れ目をむき出しにし、恥ずかしさ
で打ち震えてはいるが、妙に興奮をしている様に見える。
「おじさん 妻の足首の施錠が外れないのですが 」と尋ねた。
中年男は「ああ 椅子の下の解除フックを外さないと 外れないのよ 」と
言いながら、スケベそうな目を輝かせて、妻のお尻の下か右腕を伸ばしフッ
クに手をかけた。
中年男の顔は、妻の股間に息がかかるほどで、割れ目をなめる様に凝視して
いる。
妻も男の息がかかるのが分かるのか、
「あぁ~ いゃ 恥ずかしぃ 」と震える。
男は「あれ? 外れない~ 」と震えた声でつぶやく。
妻は「いゃ~ いゃ~ 恥ずかしぃ 」と言いながら、股間を広げる様にの
け反らせた。
妻の割れ目のヒダが少し広がり、ピンク色に潤んだ膣が見えている。
パンツ一枚の私は完全に勃起した。
中年男は、私が興奮しペニスを勃起させ、妻も「いゃ いゃ」と言いながら
興奮しているのを察知した。
「私も手伝いましょう 」と言うと、男は少し横にずれた。
男と私は、妻の開脚した股間の前に位置した。
妻の性器の脇に左手をかけ、右手でフックを引いてみた。
性器に当てた左手を開きぎみに押しているので、妻の陰唇が広がり尿道口か
ら膣まで完全に露出している。
妻の素肌は透けるよう白く、露出した長い脚に、興奮する。
スケベそうな中年男の興奮した荒い吐息が伝わってくる。
妻も最も恥ずかしい局部を広げ露出され、男に覗かれている恥ずかしさと緊
張に興奮している。
性器の割れ目と肛門に強く触れると、股間を震わす様に上下させている。
「妻を前に少しずらし 重心を前にすると 外れるかも知れない 」と私は
言って、上からお尻に両手を入れ、股間の皮膚を左右に広げ、親指と人差し
指で性器と肛門を広げ、前にずらそうとした。
妻の性器の割れ目は完全に広がり、肛門のヒダも横に広がり、あられもない
姿になる。
中年男は特等席から生唾を飲んで見ている。
小陰唇の内側と膣を指で撫でると、
「あぁ~ いゃ!いゃ! 感じちゃう~ 」と激しく股間を上下させだし
た。
私のペニスは勃起し爆発しそう。
中年男は観客だが、もう 三人は止まらない。
私は、激しく打ち震える妻の性器の割れ目を強く広げ、男の眼前に露出さ
せ、観賞させた。
妻も、最も恥ずかしい局部を広げられ、知らない中年男に観られる恥ずかし
さに、激しく興奮をしている。
「いゃ! いゃ! 恥ずかしい~ 」と、顔を激しく左右に振り、
乳房を揺らす。
私はあえてペニスではなく、二本の指を挿入させ撫でくり、性器の奥まで広
げ、肛門の穴を男の前で広げ観賞させた。
27歳の妻は何回もオーガズムに達する。
(誤字、乱文失礼します)