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2008/03/17 22:46:25
(0wTvoDlK)
私の友人で太ももフェチがいて 私の女房の太ももが理想的だそうで 一度
でいいから 生の太ももに タッチさせてくれと しつこいんです。
奴の理想の太ももは 色白 もち肌 ムッチリして 膝から下が細いのが理
想だそうで うちのの家内がそうらしいのです 家内に言わせると 太くて
ジーンズやパンツルックが似合わないとこぼしているのですが 奴から見る
と あのムッチリ感が最高らしいのです。
あんまり頼むので 妻に聞いて見る事にしました、エエ~ッさわらせろです
って 嫌だ~変態よ だからいつまでも独身なのよと 軽蔑されてしまいま
した。
その事を奴に正直に話すと だろうな そう簡単にタッチさせる訳ないよな
と落胆してしまいました。そこで私が 妻は酔うとおだてに乗りやすく 触
らせるかもよと アドバイスしてやりました事実 妻は酔うと ガードが甘
くなるんです。
奴に少しチャンスを与えたく 我が家に招き 妻と三人で飲む機会を作る事
にしました。
最初 奴も妻も緊張してか会話もチグハグでしたが 段々と酔いも回り出す
と 奴が妻を誉め出します 奥さんは色白で色気もあって 私の知ってる中
では一番です 特に そのムッチリした太ももが最高ですと核心を突いてき
ました、妻は あたし嫌い だって太過よ ジーンズも穿けないのよ もも
が太いからと言うと そのムッチリが魅力的なんですよ お願いです 生太
ももさわらせて下さいと言ってしまったんです。
ええ~と私の方を見て困り顔するので いいじゃないかそんなに誉められた
んだから 触らせてやれよと言うと そう 貴方が いいと言うなら いい
わよと彼の前に立ち上がりました。
私が よ~し お前の好きにしていいぞと言うと ニッコリ頷き それじゃ
奥さん ゆっくりスカートを上げてと言うと 少しずつ上げます 膝から少
しで止めると もう少しと奴が また少し 上げ太ももの半分まで上がると
もう少し もう少しの声でとうとうパンティまで見えてしまいました 薄い
水色パンティです 奴が 妻のムッチリした太ももを両手で愛しそうに撫で
まわします 下から上へ 上から下へと やさしいタッチで撫でまわすと妻
の口から ウ~ンとやるせなさそうな声が漏れて来ました 感じてるみたい
です。
妻のアエギ声で調子に乗った奴が 人指し指でパンティの上からワレメ部分
を前後に擦り出しました ア~と妻の口から なんとも切なそうなアエギ声
です 私が好きにしていいぞを勘違いしてか 今度はパンティの脇から直接
マンコをイジクリ出したんです これには妻も たまらず ダメよそこは
太ももだけの約束でしょうと正気を取り戻したんです。
私が いいじゃないか そこまでさせたんなら パンティ脱いでマンコ拝ま
せてやれよと言うと キャ~ダメ~と言って隣の部屋に逃げられてしまいま
した。