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2008/02/13 23:42:29
(H3lRfiBd)
ちょっと時間が開きましたが…
主人は男性にコンドームを渡し、私を見ました。
私は主人の物をくわえるのを止めようとしましたが、主人は私の頭を押さえながら、
私の髪を掻き分けて気持ちいいよといいました。
私は男性に入れられるのを躊躇し、主人に言おうにも言えなくなりました。
目で訴えましたが、主人は私を見たり、男性を見たり、目線が行ったり来たりしています。
徐に男性が私の足の間に割って入ったかと思うと、私のアソコに硬い物が当てられました。
私は腰を引きましたが、男性にお尻を引き寄せられて硬い物をアソコにゆっくりと擦られました。
ゆっくりと男性の硬い物に私の液を塗り込むように上下に割れ目に添わせます。
私は硬い物がアソコに当たり、ビクビクと腰が動いてしまいました。
だんだんと動く幅が狭くなると、狙いすましたように入り口で止まり、私の中にゆっくりと押し込んで来ました。
私は主人の硬い物をくわえながら、呻いてしまい、主人の顔を見上げると、
主人は私を見つめて、気持ちよさそうな顔をしていました。
男性は構わずにどんどん押し込んできます。
それは主人のものとは違い、私を貫くように入って来ます。今までにない感じがいつもより奥まで感じてしまい、
口から主人の物を抜き、声を上げてしまいました。
男性は奥まで入れた後、ゆっくりと抜き、又押し込んで来ました。ゆっくりと何回も繰り返し
少しずつ早く突いて来ました。
私は我慢できずに声を上げてしまいました。
今までにないほどに声を上げて、主人を見ると、主人は愛おしいそうに私を見ているので、
私は主人のものを無我夢中でしゃぶりました。
ガンガンと後ろから突かれながら、主人のものをしゃぶり、快感に浸っていました。
徐々に主人のものが膨らんできたかと思うと、主人は声を上げて、私の口の中で果てました。
主人のものを口から離すと、男性は私を突くスピードを早めました。
私は今までにない快感で主人にしがみついていました。
激しく突かれる私を主人はしっかりと見つめていました。
男性は私の腰を強く掴み、更に激しく突いて来ました。
それ以降は覚えていません…