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2008/02/05 22:46:26
(4WDu5XmB)
男性は私の目の前でしごき始めました。私は目を反らしました。
主人は私の耳元で「ほら、大きいよ!」と囁きました。
主人に顔を向けられて、ちらっと見ましたがすぐにそらしました。
しかし大きくなった物をゆっくりとしごいている先から液が垂れているのは分かりました。
なんだか凄く高ぶりました。
主人は繰り返し、男性の物を見るように私の耳元で囁きながら、
私のアソコを触ります。
主人は触った指を私に見せて「濡れてるよ。入れたくなった?」と囁き、その指をなめました。
私はイヤ…と小声で言いながらも、主人の指を感じながら、男性の物をジッと見つめていました。
主人は私の中に指を深く入れて激しくキスをしてきました。
私は仰け反って主人の激しいキスに答えながら、喘いでしまいました。
男性はその光景を見て、息が荒くなって来ました。
男性は手に液が垂れる程に、強くしごきながら息を荒くしていました。
主人は耳元で「気持ち良くしてあげて」と私を後ろから押すように男性に近づけました。
私はぼーっと感じながら、男性の物を軽く握り締めました。そしてゆっくりとしごきました。
男性は物を突き出すように私に押し付けて来ました。
主人は後ろから私を触って来ました。
下からアソコと片方の手は体中を…
私はビクビクと主人の手に反応しながら私は握る手に少し力を入れてしごいていると、
主人は男性をもっと気持ち良くしてあげりようにいいました。
私は息が上がっていました。もう半分ヤケクソになった気で
私は男性の物をゆっくりと口に含みました。
男性はううっと言いました。
男性の物は以前より硬く感じ、先から多くの液を出しています。
ゆっくりと出し入れしていると、主人は見ながらパンツを脱ぎ、私の中に入って来ました。
私はいきなりだったので、男性の物を口に含みながら、うっと呻きました。
主人は男性に座るようにいい、私にしゃぶるのを続けさせながら、後ろから激しく突いてきました。
私は感じて大きな声を出しますが、男性の物をくわえているので、うめき声にしかなりません。
何度か激しく突かれて、男性の物を口から離すと、主人はゆっくり動き、
くわえるのを促し、くわえるとまた激しく突いてきます。
主人は急に動きを止めると、私を向かせて主人の物をくわえさせられました。
そして主人は男性に私を気持ち良くするようにいいました。男性は後ろから舐めてきました。
主人はそっと男性コンドームを渡しました