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2008/02/02 18:30:31
(BVH2fi71)
昨年の夏、妻と福島の温泉へ出かけた。
夕食後、少しほろ酔い加減で軽いセックスをした。
ふざけて「混浴露天で男達を勃起させてみようか 」と言う話になり、
他人を装い、私が先に露天に入り、続いて妻が入ってきた。
混浴露天には私を入れ4人の男しかいない。
男達は、女性が一人で入って来たので驚きを隠せない様子だ。
27歳の妻は、身長157で、中々のスタイルをしている。
酒の勢いも有り、妻は小さなタオルで胸を隠し、股間はタオルの端からチラ
チラと見えている。立膝をし、お湯を汲んでタイルで身体を濡らす。
男達は妻の姿を凝視している。
妻の顔がほんのりと赤く、少し飲み過ぎたのかも知れない。
大胆に、濡れたタオルで胸だけを隠し、股間を露出させたまま、しゃがみ、
片足を露天に入れる。
片足が淵石で、もう片方を露天に入れると、深さがあるので、股間が少し反
り返る様に広がり、性器の割れ目がはっきりと見えた。
私はドキリとし、心臓がドキドキと鼓動を打つ。
妻は「あぁ~ 熱い 」と言って、片手でお湯をさわり、脚にお湯をかけ
る。
パックリと性器の割れ目が露出している。
妻は、思ったより酔っているようだ。
やっと、身体を露天に沈めたので、何かホットした。
他人を装い、皆で他愛の無い会話を弾ませた。
妻が相当酔っていることに、皆も気付いている。
しばらくして、妻が露天から上がろうとした。
身体をふらつかせながら、片足を淵石にかけ、よろけるように前にのめり込
み倒れた。
スッポンポンの全裸姿で、妻は片脚をくの字に広げ倒れてしまった。
お尻から性器の割れ目と肛門が露出している。
皆が「大丈夫ですか お姉さん 」と声を掛ける。
今さら、「私の妻です 」とも言えず、唖然とした。
妻は立ち上がろうと、顔を床に着けたまま、四つん這いになるように背を反
らし股間を上げる。
男達は、妻の股間を覗き込み、生唾を飲んでいる。
お尻が割れ肛門が露出し、性器の割れ目がむき出しになっている。
27歳と言っても、入浴後の素肌は艶かしい。
妻は「あぁ~ 痛ぃ~ 」と微かな声を漏らした。
「お姉さん どうしたの? どこが痛いの?」と言いながら、一人の男が妻
の股間に手を掛ける。
妻は「あぁ~ あぁ~ 」と苦しそうに悶える。
男が「股関節かな~? それとも性器を打ったのかな~?」と言いながら、
性器に軽く触れた。
他の男も「ああ そこを打ったのかも知れないね 」と、生唾を飲んだ。
男が「ごめんね 」と言いながら、妻の性器の割れ目をバックから広げた。
性器が広げられ、ピンクの潤んだ膣が露出し、あられもない光景になる。
妻は「あぁ~ 恥ずかしい! 」と言いながらも、股間を軽く突き出し、演
技と分かった。
男達は完全に勃起し、妻の股間を他の男に見られる情景に、私も異常に興奮
し勃起しだした。
他の男達も「どれ どれ 」と、妻のお尻を強く広げ、肛門に触れ、性器の
割れ目を強く広げ、クリの包皮を剥き、尿道口、膣まで露出させている。
妻は、男達に最も恥ずかしい局部を広げ、見られている羞恥に
「あぁ~ いゃ! いゃ! 恥ずかしい! 」と激しく悶え、感極まり、チ
ョロチョロと失禁をしだした。
男達は「やはり 性器を打っている 」と言いながら、
妻の放尿に、破裂せんばかりにペニスを勃起させ、先から粘液を垂らしてい
る。
これ以上 放っておくと、妻の性器にペニスを挿入しかねない気配を感じ
た。私は妻の膣に二本の指を挿入させ、股間を上下させるように、「大丈夫
これで治るよ 」と話しかけた。
しばらくすると、妻は「あっ 痛みが取れたみたい 」と、あっけらかんと
部屋に戻った。