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2008/02/01 22:40:15
(p7UXyvwF)
結婚をして5年、妻は26歳になる。子供はいない。
私が言うのも何だが、身長1m63で体重は52Kgでスタイルは抜群に良
く、相当の美人である。
3年ほど前から、私の趣味から、妻を露出させる様になった。
初めは、ラブホテルでセックスの最中、暑いふりをして窓を開けたり、公園
で妻のパンティを下げ股間を撫でたりした。
誰にも見られないのに、私も妻も興奮した。
一度は、ラブホテルのカウンターに興奮している妻を全裸にして乗せ、窓を
開き、妻の股間を全開に広げた。
隣のビルの窓から、誰かに覗いてほしかったが、誰にも見られなかった。だ
が、妻も私も、誰かに見られるのではないか?と言うスリルに興奮した。
しかし、ついに先日、実現した。
ラブホテルで、産婦人科の内診台の様な台のある部屋を借りた。
軽くセックスをした後、大人のオモチヤをフロントに頼み、
全裸の妻を内診台に乗せ、開脚させ股間を大きく広げた。
性器と肛門が露出し、もの凄い光景で興奮している。
ドアーがノックされた。中年のおばさんと思い、ドアーに手を伸ばし開ける
と、50歳代の中年男がオモチヤを持ってきた。
すると、別のアベックが奥から向かってくる音がするので、
中年男はドアーの内に入り、清算をする。
男からは、完全に妻の姿は見えないが、半身ほどは見える。
「見ていてくれる」と5000円をにぎらせた。
中年男は頭を縦に振り、緊張した顔で生唾を飲んでいるのが分かる。
男は妻の姿が完全に見える位置にたった。
妻は男に気付いた様子だが、股間を露出させ、目を瞑っている。
私は勃起したペニスを妻の性器に挿入させた。
もの凄い興奮をする。
私はピストンを続けながら、中年男を近くに寄せた。
目前の男に、妻は「あっ! 」と微かな声を漏らし、腕で顔を隠すように横
を向く。
ペニスを抜くと、内診台の上で、全裸の妻の股間が露出する。
股関節と膝を強く屈曲させ足を掛け、お尻を台から出しているので、
性器の割れ目と肛門がむき出しになっている。
男に、妻の股間側に立ってもらった。
妻は薄っすらと見ながら「いゃ~ 」と漏らす。
「明菜の恥ずかしい処 全部見てもらおうね」と声をかけた。
もの凄く恥ずかしがっている様子だが、私も興奮し、妻の性器の割れ目を、
男の眼前で広げた。
妻は「いゃ いゃ 恥ずかしい 」と震えながらも、興奮しているのが分か
る。
妻は両脚を強く広げ、股間を突き出すように仰け反らせ「いゃ いゃ」と言
っている。
小陰唇の内側に指を入れ、強く押し広げ、性器の中を完全に露出させ、膣も
指で広げる。
妻の興奮はもの凄い!
お尻の皮膚も左右に強く広げ、肛門を強く広げ露出させた。
妻の恥ずかしい局部は見事に、中年男の眼前に露出されている。
あられも無い妻の姿に、私も凄い興奮をする。
妻は羞恥と興奮から全身を震わせる。
中年男に、大人のオモチャにゲルをたっぷりと塗ってもらい、妻の膣に挿入
させた。
私は妻の性器を広げ、男は手を震わせながらオモチャをピストンさせた。
「あぁ~ あぁ!あぁ~!」妻のオーガズムは極限に達する。
26歳の全裸の妻は、内診台の上で性器を露出させ、失禁をしてしまう。
性器の割れ目を広げているので、尿道口からオシッコが直接噴き出し、床に
垂れる。
余りの光景に男も私も呆然としてしまった。