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2008/01/29 18:24:12
(lyU98.2A)
古くて小さな公園です。もう1年ばかりこの公園の古いトイレで32歳妻の
下半身を窃視させています。3個並んだ個室のしきり壁の上と下に1センチくら
いの穴が開いています。妻が入るのは端の部屋。
パンティを下ろして股を開いてゆっくりオシッコをします。
ティッシュをとって、これも3回くらいゆっくり拭いています。
下の方の穴から身をかがめて覗いているのは、公園掃除のボランティアのおじさん。
またあるときは予備校生風の20歳くらいの男です。
妻はまだパンティを下ろしたままで、壁の落書きなどを読んでいるのです。
冬ならば、湯気の出そうなオマンコがはっきり見えるはずです。
手前の部屋の穴から見ていると、ほとんど全員、荒い息を吐きながら
むき出しの男根をしごいています。妻はその気配を確認してから、
ゆっくりパンティを上げ、ジーンズを整えて出て来るのだそうです。
妻の豊満な白い腿と、はっきりした顔立ちは、
妻がしゃがんでいるうちに男は確認しているはずです。
また、妻は男が男根を愛撫している様を上の方の穴から覗くこともあるようです。
自分の性器を覗いた男が、その刺激に耐えきれずオナニーするのは
女にとって凄い刺激で、嬉しいことだと妻は言っていますが。
そんな他愛もない行為が僕たち夫婦の潤滑剤にもなっています。